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SB86i

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壊れた(Windows編)俺の無駄な時間。(・_・、)

一緒に壊れやがった、もう一台。そう昨年購入したshuttle製SB86iiconを使っているeX.computer Q52Jiconが壊れやがった!って言ってもハード的に壊れたわけではもちろんない。

 どう壊れたか、正確に言うと壊れたって言う物ではなく、突然Norton Internet Security 2006君が検索してくれて発見してくれた。・・・・しかもTroy。。。トロイの木馬って奴ですわ。あわわWindowsはすぐVirusですわ。最近Mac版でも何個か発見されたけど、まだまだ対岸の火事ではあるがWindows君引っかかってくれました。思い当たる節はある。、、あーあのファイルか。なんかおかしいなって思っていた矢先だった。幸いなことに感染だけしていて発病はしていない。そういえば突っ込んだときにOutlookが勝手にネットに繋ごうとしてNorton Internet Security 2006が許可しますか?って問い合わせてきて、怪しいからダメ!ってやっていたのだ。やっぱりウイルスか・・・ダメ!にしたから配布は避けられたか?ってWindowsでメールやってないからアドレス帳には一件も登録していないんですけどね。

 あー、どうするかな、Norton Internet Security 2006に入っているNorton Antivirus 2006が見つけたんだが、このNorton Antivirus 2006では俺の感染したトロイの木馬ちゃんを削除できないらしい。まいったねぇ〜どうするか。場所はDドライブの中にある不可視フォルダ「RECYCLER」ってやつでそんなかの「S-1-5-21-98139411-2668301786-2503422625-1010」って言う中にある「Dd2.rar」という物らしい。ただ不可視ファイルやフォルダを見えるように設定しても全く見えない。でもNorton Antivirus 2006は見つけちゃう。じゃー消さないといけませんね。どうやって消すのだ?と四苦八苦。iBookからWindowsにネットワークで入ってみる。Dドライブ内を見てみると不可視フォルダ「RECYCLER」も「S-1-5-21-98139411-2668301786-2503422625-1010」も丸見え。でもその本体が見えない。「S-1-5-21-98139411-2668301786-2503422625-1010」ごとゴミ箱に突っ込んで削除しようかと思ったけどアクセス権の問題で無理。はぁ、よくわかんねーな、ちなみに「RECYCLER」って言うのは書いて読んで字のごとくゴミ箱のこと。デスクトップのゴミ箱を右クリックで削除ってやっても消えません。

 ってなわけで全く良くわからないから運良く感染しているのはDドライブ、システムが入っているCドライブは問題無いっぽい。あーめんどくさいやDドライブに保存してある物は録画用にしてある外付けドライブに必要なデータをコピーする。んでもって念のため外付けを再度Norton Internet Security 2006で調べて問題のないことを確認し取り外しておく。ここでネットワークに繋ぎっぱなしだったことに気がつき慌てて引っこ抜く。心配なのはもう一台の身内のWindowsマシンVAIO君。念のためそっちもNorton Internet Security 2006で検索させた。・・・お、なんにも問題なし。良かった良かった。MacもeX.computer Q52Jiconも同時に修復中の上VAIOまでってなったら身も蓋もないですからね。で、Dドライブを初期化。もう一度Norton Internet Security 2006をかけ問題点が無いことを確認した。真っ新なDドライブに待避していた外付けHDD内のバックアップデータをDドライブに戻す。もう一度Norton Internet Security 2006で検索を掛け問題なし。よかったよかった。

 と、ここでやめておけば良かった。なんだかシステムの調子が悪くなってる。ん?なんだ?せっかくここまでやったから以前eX.computer Q52Jicon購入したときにリカバリーディスクがないって言うことで導入していたNorton Ghost 10.0を使って調子の良かった時点に復旧させようと思い立った。この、Norton Ghost 10.0はbackgroundで勝手にリカバリーポイントを作っていってくれる物だ。俺はCドライブをバックアップするように設定し、Dドライブに保存していっていた。Norton Ghost 10.0はCDから起動できるのでCD起動し、Norton Ghost 10.0上からDドライブ内の復旧させたいリカバリーポイントを指定、Cドライブを復旧させるように設定した。スタート!・・・・・・・・・・・・エラー・・・・・(;´_`;)えぇ〜エラーが出たから仕方がないのでキャンセルを選択。なんか注意が表示されたがそのままキャンセルをした。もう一度別のリカバリーポイントから復旧を掛けてみた。。。。。ん?「パーテーションエラー」だって(;´_`;)えぇ〜。なんだかパーテーションがおかしくなっちゃったらしい。そんなわけでNorton Ghost 10.0からパーテーションの設定を色々といじってみたところDドライブはNTFSって表示されてるけどCドライブが何だか訳のわからない状態になっていた。えぇぇぇぇ〜どうやらさっきリカバリーポイントからの復旧中にキャンセル処理をしたせいで、パーテーションのフォーマットがおかしくなってしまったらしい。これってどうやってフォーマットし治すの?わっかんねぇ。きっとNorton Ghost 10.0から出来るはずだ!と説明書も読まずに突き進む悪い癖。で、いろいろとパーテーション関係の設定をいじりまくってみた。さてどうだ!って思ったらDドライブが消えた・・・・ (((((((・・;)ガビーン。慌ててリカバリーポイントの復旧をもう一回チャレンジ。リカバリーポイントが1個もないって・・・・。んがぁ消しちゃった?消しちゃった?。。゛(ノ><)ノヒィ。俺のバカバカ。

 もう諦めた。あきらめが肝心だ。そんなわけでWindowsXPの再インストールをすることに切り替えた。俺はいったい何をやっているのだろう。と嘆いても始まらないので作業を続ける。WindowsXPのCDを突っ込みマシンを起動させる。ちなみに特にBIOSいじらなくてもこのeX.computer Q52JiconはCDから起動してくれる。でこの時点でHDDをフォーマットできるので行う。ディスク情報を見たところパーテーション設定は最初の通りCが40GB残りがD用に開いていた。(160GBのHDD)同じ状態に戻したいのでパーテーションの割り当てはそのまんまにしてCドライブ用のスペースをNTFSでフォーマットを行い新規にインストールを行った。・・・・・終了!起動!問題なし!

 無事真っ新なWindowsXP環境が立ち上がった。・・・で、いろいろドライバー関係インストールしなきゃいけないのか・・・とblueになる。そんなとき中身を調べていたところマイコンピュータ内のディスク表示にDって言うのを発見。。。。リムーバブルディスクになってる!(・_・、)ダブルクリックしてみた・・・ディスクを挿入してくださいだって。しかーし、よくよく見ると見慣れないFドライブって言うのが表示されている。おそるおそる中身を見てみると。。。おお!元Dドライブがそのまま残っていた!り!リカバリーポイントは?・・・残ってる!ちゃんとあったぁ!これがあるならもう一度、Norton Ghost 10.0で復旧させることに路線変更することにした。真っ新なWindowsの設定めんどくさいじゃーんってなわけだ。

 Norton Ghost 10.0から起動。今回はFドライブからリカバリーポイントを指定。Cドライブを復旧するようにしスタート!・・・・・・エラー (((((((・・;)ま!またかい。でもまたさっきと同じようにここでキャンセルしたら二の舞になっちゃうのでエラーを無視して復旧を続ける。。。。コピー完了。なんかチェックディスクが働いた後再起動された。・・・・お!無事に起動。中身は以前の調子よかったときの状態に戻っている。設定も全て。心配だったのでもう一度Norton Internet Security 2006を使い調べる。疑わしい物は0件。データも全て戻った。よっしゃぁ!ラッキーよかった!とホっと胸をなで下ろす。

 しっかし俺はいったい何をやって居るんだろう。恐らくこんなに面倒くさいことやらなくても良かったはずである。トロイの木馬の削除方法もその後調べた結果いろんな方法がネット上に出ていた。なんせMacのG4も復旧中でしたからねぇ。iBookもMacにかかり切りだったし。ネットで調べる余裕なんか無かったわけさ。

 なんかMacを始めて買って使って壊れたときに復旧方法が解らなくて手探りでやっていた頃を思い出す。なんせ性格上サポートに電話とか意地でもしたくないタイプなので。。。そんなわけで無駄な時間を費やした。Macと二台同時の復旧作業。丸一日以上を費やした。時間を返しテクれぇ〜と嘆いても始まらない。な、いろいろ使ってぶっ壊して治して覚えていくのが俺のやり方だから、今更直らないか。俺の性格は。もっと勉強しよーっと。ってMac覚え始めた頃って大昔だからやる気有ったけど、Windowsでそこまでの気力があるか?って言われたら使えればいい程度なんだよねぇ。きっと覚えない俺もいる。

参考リンク。使用した物。 
本体:SB86iiconを使っているeX.computer Q52Jicon

ソフト:
Norton Internet security 2006
Norton Ghost 10.0
Microsoft Windows XP Home Edition Service Pack 2

キャプチャー環境をWindowsに移行。検討、購入編

 以前導入したWindows、そのときも書いたようにいつかはWindowsにビデオ録画、キャプチャー部分を移行したいと考えていました。キャプチャー中Macでなんにも作業できなくなっちゃうのが嫌だって言うのがあるのと、自動処理はWindowsに任せておいた方が気楽なのです。Macは実作業で使うのがベスト。そんなわけでどんなタイプの製品を購入するか検討してみた。

 まず第一に考えなければいけないのは「PCIスロット用の内蔵タイプ」か「USB用外付けタイプ」での検討だ。俺の使っているXPC SB86iiconは言わずとしれたcube型、しかも温度問題で冷却化に苦労しているのは今までの記事で読んだ方はご存じであろう。さらに私が使っているグラフィックボードはGIGABYTEのGV-NX66128DPiconと、言うGeForce 6600搭載のボードなのだが、ファンレスなのだ。その為グラボの両側にヒートシンクが出っ張っていてすぐ隣の一機しかないPCIスロットを塞いじゃっていたのである。そんなことからはっきり言って無条件で外付けのキャプチャーにすることとなった。

iconicon で、外付けの機種を色々物色iconした結果I-O・DATA社製のGV-MVP/RZ3iconを購入することに決めた。色々なネットの情報やらググって調べた結果なのだが、最終的な使い勝ってや機能、そのようなのは自分で実際買って使ってみないと解らないことが多いので或見かけではあるのだが、最低限の情報は得ようと調べた結果、GV-MVP/RZ3iconにしてみた。さっそく近所の電気屋で購入。。。。後で気がついたがネットで九十九iconとかで買った方が安かったじゃん・・・・ ま、その辺が抜けているのが俺の良いところと言うことで気にしないようにしよう。

次の記事へ続く〜

HDD冷却 その2

以前書いた記事、「HDD冷却」(記事参照)で以前購入したshuttle製SB86iを使った九十九電機のオリジナルPCeX.computer Q52JiconのHDD冷却について書いたのだが、あれではまだ温度が上がることがあった。しかも50度オーバーというこんな真冬でも高温になってしまう。(shuttleのファンスピードコントローラーソフトXPCtoolsでファン速度をいじっていなくデフォルトの場合)最高温度が1月で53度まで上がったって言うのは結構痛い。そこで再度冷却を見直してみることにした。っていっても強制的に冷却を行おうという計画だ。ま、計画って言って内部の空きスペースにファンを増設しようという物だ。しかし結構スペースはキンキンに詰まっているので小さなファンだ。そこで近所のPCDEPOTでケースファン40mm×40mmを2つ購入し、早速取り付けてみることにした。
DVC00018.jpgDVC00019.jpgDVC00020.jpgDVC00021.jpg

まずは一番左の写真の位置。丁度HDDを外した真下に位置する。取り付ける場所がないので電源ユニットの側面に両面テープで装着。これによれ、HDDの基盤部分に風が当たるようになる。次に左から二つめの画像の位置にもう一つを設置する。ただ、高さが40mmも無いので斜めに傾いた状態で設置し、front部分の穴から空気を吸い込み停滞していた空気を後ろに流すという感じで設置した。左から三枚目の写真で解るようにHDDの側面に設置したヒートシンクに風が当たるようにした。まぁ、斜め上向けに設置するしか方法がなかったので効果は微妙だが、空気の停滞は免れるであろう。

全体的な写真はこんな感じ。
   ↓
DVC00022.jpg

早速起動し、HDDに負荷をかけ温度を上昇させてみた、いったいXPCtoolsを起動しないデフォルト状態で何処まで温度が上がるのか楽しみである。
で、最終的にはこの様な状態までで温度をとどめておくことに成功した。
win_smart.jpg

最高43度、だいたい40度〜42度までの間で推移する状態だ。これならXPCtoolsを使う必要はそんなに無いな。夏に近づき、また温度が上昇するようになったらXPCtoolsを利用し強制的に爆風を送ってやればいいわけだな。

まぁ、とにかく冷却成功と言ったところでしょう。ちょっとだけファンの音が聞こえるけどそんなに気になるような音ではないので、良しとしようか。

HDD冷却

購入したeX.computer Q52Jiconですが、購入直後の記事で書いたようにeX.computer Q52Jiconの基本はshuttle製のベアボーンSB86iiconと言う機種なのですが、これはHDDドライブの収まる場所のエアフローが非常に悪いのです。そこで九十九電機ではHDDの熱を本体のカバーへ熱を伝導させ冷却すると言うことでアルミ板が挟んであるのですが、それでも常時この季節で平均して約50度というHDDの温度です。(だいたい49〜53℃) さすがにこの時期でこの温度はいくら対策済みと言ってもちょっと厚いような気がします。そこで某ショップがやってる熱対策に近づけるために近所でHDD用のヒートシンクを購入し取り付けてみました。
P1030079.jpgP1030080.jpg

まずは上記の写真のように本体正面から見て奥側にヒートシンクを装着してみた。
上記のような状態で起動し色々負荷をかけ温度を上昇させた所48〜49℃くらいで落ち着き50度を上回ることはなかった。しかしまだちょっと熱いなぁと、そこで再度本体を開けもう片側にもヒートシンクを装着してみる。しかし両側に装着するとHDDは一機しか搭載できなくなるので二台搭載している方はそれぞれの片側にしかヒートシンクを付けることは出来ません。(スペースの関係で)でも俺の場合一台しか積んでいないし増設予定もないので両側に取り付けることにした。下記の写真
P1030084.jpgP1030085.jpg

と、この様に両側に設置し再度起動、高負荷をかけ数時間たった後温度測定した結果温度の上昇スピードはかなりゆっくりとなった、しかし何時間も起動しっぱなしで居ると47〜49℃くらいで最高温度はヒートシンク片側のみとほぼ同程度となった。やはりHDDスペースにどうしても熱風が停滞してしまうのが原因ではあると思う、ヒートシンクが冷えないのだ。まぁファンが一機しかないからね。この機体は。電源のファンで廃熱はしているがHDD部分の空冷はかなり弱い。そこで以前も書いたshuttleのファンスピードコントローラーソフトXPCtoolsでファン速度を色々調節してみた。
XPtools2.jpgここのファンコントロール設定で色々いじり最適な状態を探ってみた、自分の環境でよかれと思われる設定にしてみた。かなりデフォルトよりファン速度を高速にした結果比例するようにHDD内部温度も下がった。やはりエアフローなのだ。入ってくる風の量を増やせばあの停滞しやすいHDDスペースの熱風も流れるのです。その結果次の写真のようにかなり温度は下がりだいたい44℃〜47℃くらいと精神安定上問題ない温度まで下がりました。

smart.jpgこんな感じ

 取りあえずこれからの季節ならこの温度で問題ないでしょう。ただ来年の夏近くになったら空きスペースに小型のファンを増設し強制的にHDDに取り付けたヒートシンク部分の冷却、及び廃熱のためエアフローを再検討した方が良いかと思います。

その前にHDDをMaxstorから日立製に替えた方が温度変わるんでしょうけどね。

Mac使いのWindowsマシン購入計画09「後書き」

さて、数日使ってみての感想だが、MacとWindowsどっちかしか選べないというならば迷わずMacintoshを選ぶな。Windowsは色々なシステムの設定と果実に面倒くさい、ソフトのインストールもそうだし、ドライバのインストールもそうだ。マックだったらドライバ最初からOSに入ってるからインストールしないで使える物がほとんどだ。グラボなんかもOS標準ドライバーで動くからね。Windowsは面倒くさいと言ったところか。Macとwinで同じソフトを使う分には操作性に大差はないのでどちらでも良いんだけど、interfaceとかは、なれている分Macの方が使いやすい。一番面倒くさいのはBIOSだね。MacではあんまりBIOS気にすること無いからね、Windowsの場合はハードの構成は多岐にわたるわけだからBIOSでWindows上で同じように認識させるには不可欠な機能ですから仕方ないんですけどね。ま、私が別にWindowsが使えないわけではなくその操作とかは何の問題もない。ハード的なシステムOSの中身的な知識がないので美味くいじれるかは不安だが少しずついじっていこうかと思う。

 メインをMacからWindowsに切り替えるのか?と問われたらそれはないな、今まで通りSawtoothでの利用がメインだろう。Windowsで少しネット使っていただけでスパイウェア&ウイルスファイルを目の当たりにした。購入直後のため90日限定の駆除ソフトが入っていたのでそれで事足りたので事なきを得たが今Macに到着してくるSpamメールのカズを考えるとこの状態をそのままWindowsに持って行ったら恐らくVirusだらけになっちゃいそうで恐い。Macでも怪しいメールは開かないようにはしているが自動実行されないと言うところでMacでは助かっている部分もある。だからずーっとMacを使っていてWindowsのこの貧弱さ、脆弱さを目の当たりにすると何でこんなに普及したのかがいまいち解らない。ま、AppleとMicrosoft販売戦略による差なんだろうけど。

 だからといってWindowsが全然ダメという物でもない。公共のサービスなでは以前も書いたがMacでは受けられないこともあるからだ。Macで出来ない部分を補完、Windowsでは使いづらい部分をMacで補完、そんな感じで使っていこうかと思う。Windowsでエンコード作業をしてる最中にMacで仕事をこなすとか、逆もまたあり得ることだがこれでかなり効率的に色々な作業が出来るのは嬉しい。

 意外と楽だったのがMacとwinのネットワーク設定です。以前OS8-WIN98時代にネットワーク組もうと思って四苦八苦したことがあったけどあのころから比べたら実に簡単でビックリした。このネットワークはかなり重宝するデータのやりとりなどで。

 やっぱり向き不向きはあると思う、現在ではWindowsによるDTP等も以前に比べ随分普及はしているが作業性はやはり弱いと思う、慣れなのかもしれないが・・・。人が手を加える作業、たとえばDTP作業、DTM作業、Web制作、動画編集などはMacの方がかなろいやりやすい。Windowsはそのネットワーク性、MACで作業した物の確認、動画エンコードなどの自動処理、要するにほっておけばやってくれる作業はWindowsに限ると思った。手を加えるのはMACで!コンピュータ任せはWindowsってな感じですな。将来的にはWindowsにキャプチャーボード載せてビデオ系はWindowsに移行したいと思いますね。編集はMACですけどね。

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