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Intel

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OS X Lion 取りあえずアップデートしてみたが。

 ついにOS X Lion – Apple®のダウンロード販売が開始されたので早速アップデートしてみました。今回のOS X LionからついにPPC用のアプリを動かす機能Rosettaが排除されることになり、さらにはIntel化された当時のMac、Core Duo時代のMacも切り捨てされることになりました。取りあえず私の使ってるMac、MacMini2009、iMac2006共にCore2DuoなのでLionには対応しています。

 さっそくAppleStoreからダウンロードしてinstallしてみた。いろいろ変わったなぁと言うのが第一印象。まぁ入れる前からRosettaが無いのは解っては居たが、少しだけ使えなくなったアプリがあるのが痛いけど、他の代替えアプリで何とかなりそうだからこのまま使っていこうかと思う。

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MacminiにbootcampでWindowsXP入れベンチマーク

macminiにbootcamp入れてベンチマーク測った

いつものようにただ計測しそのまま掲載するだけです!

マシン構成

OS:XP SP3
CPU:Core2Duo 2GHz
メモリー:4GHz

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Mac mini MB463J/Aのベンチマーク測ってみた。

先日の記事で書いたように、せっかく新機種であるMacmini MB463J/Aを触る機会があるので色々弄ってみる。そんなわけで昔は良く測って掲載した例のベンチマークを測りまくってみた。 Sawtoothを改造しまくっていた頃はよく計測しましたが最近はめっきりでしたので久し振りです!(そもそも更新が1年に数回だが・・・)

マシンスペック

  • OS:10.5.7(Leopard)
  • ハードウェアの概要:
    機種名: Mac mini
    プロセッサ名: Intel Core 2 Duo
    プロセッサ速度: 2 GHz
    二次キャッシュ: 3 MB
    メモリ: 4 GB(DDR3 1067 MHz)
  • グラフィック:チップセット NVIDIA GeForce 9400
    VRAM(総量): 256 MB(メモリ増設したため)
  • ディスプレイ:LCD-MF221X:
    解像度: 1920 x 1080 @ 60 Hz
  • ディスク:
    • DVD:PIONEER DVD-RW DVRTS08
    • HDD:Hitachi HTS543212L9SA02 120GB

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SB86iでCINEBENCH〜iMacのXPとの差は?〜

 久し振りにSB86iでWindows関連のエントリー。iMacにbootcampでXP入れベンチマークを計ったので私のWindowsマシンSB86i君とどのくらい差があるのか、ちょっと気になったので早速iMac同様CINEBENCHで計測してみました。以前CINEBENCHで計測はしたのですがその頃から二回もバージョンアップされているのでR10&9.5で計測です。前のエントリーのiMac&bootcamp1.4β&WindowsXPと比較するとどの程度なのか解りますね。

ベンチマークの前にCPU-Zでマシン構成を掲載しておきます。
マシン構成

CINEBENCH R10
****************************************************

Tester :

Processor : Intel(R) Pentium(R) 4 CPU 3.00GHz 630 HTテクノロジ
MHz :
Number of CPUs : 2
Operating System : WINDOWS 32 BIT 5.1.2600

Graphics Card : GeForce 6600/PCI/SSE2
Resolution :
Color Depth :

****************************************************

Rendering (Single CPU): 1504 CB-CPU
Rendering (Multiple CPU): 1820 CB-CPU

Multiprocessor Speedup: 1.21

Shading (OpenGL Standard) : 2268 CB-GFX

****************************************************

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bootcampでXP入れてベンチマーク計った。

最近はアルミ黒縁のNewiMacの情報の方が喜ばれるのでしょうが、7月に我が家の身内が購入した間違っても俺のではない整備済み製品の白い旧型はんぺんアゴiMacの話です!

このiMacにテスト的にせっかくですからbootcampを使いWindowsXPをインストールしてみました。使ったのはbootcampの1.4βです。先日アップデートされた最新バージョンですね。それとOSはWindowsXP HOMEです。

bootcampダウンロードし、インストールしてドライバーCDを作成しパーテーション設定。Windowsを指示に従って順番にインストール。特に問題もなくインストールできました。ただ、決して俺のでは無い整備済み製品のiMacですが整備済み製品だったこともありBluetoothのマウス&キーボードでしたので最初だけUSB接続の別マウス&キーボードを接続しインスコ&設定をしました。その後設定でBluetoothのマウス&キーボードを登録させ無事使えるようになりました。ここまで何の問題もありませんでした。

詳しいハードウェア構成はこんな感じ。

CPU-Z:ハードウェア構成

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色々発表 iMac、Macmini、keyboard 他諸々

Appleさんから日本時間で今朝2時頃から新商品が発表されました。では順番に・・・
Apple、新しい「iMac(Mid 2007)」を発表

噂通りアルミをふんだんに使った新iMac(Mid 2007)の登場です。今までのiMacはその形からアゴMacなど呼ばれていて、新機種の形はどうなるのか?などなど期待されてはいましたが基本的デザインの系統は同じで「アゴ」でしたね。さらに私は個人的に大いに頂けない液晶のクリア液晶化!良く最近流行のつやつやてかてか液晶です。MacだとMacbookの液晶と同じような感じでしょう。液晶の周囲が黒縁になってその上にガラスでコーティングされたつやつや液晶です。 今回のiMacは液晶周りが黒、背面も黒、その他のボディがシルバー(アルミ)となっています。そんなことから愛称は「アゴパンダ」や「遺影Mac」と呼ばれ始めているようですね、アゴパンダは良いけど遺影は嫌ですね。

注目のラインナップは下記の通りでCPU、グラボ、HDD容量などが軒並みUPされていて価格はアメリカドルだと24インチで若干下がっていました。日本円だとちょっと値上げ?17インチはラインナップから抹消され一番下の機種も20インチ。グラボ無しタイプの格安iMacも消えました。

追記ですが、残念なことにアルミになったからなのか、薄くなったからなのかは知りませんが、「Appel Remote」が磁石でボディにくっついていた旧機種でしたが今回はくっつかないようです。Appel Remoteを無くさないようにしましょう。

iMac(Mid 2007)

20インチ

2.0GHz Intel Core 2 Duo

1GBメモリ

250GB ハードディスクドライブ1

8倍速 2層式SuperDrive

ATI Radeon HD 2400 XTグラフィックプロセッサ (128MBメモリ)

¥159,800(本体価格¥152,190)

20インチ

2.4GHz Intel Core 2 Duo

1GBメモリ

320GB ハードディスクドライブ1

8倍速 2層式SuperDrive

ATI Radeon HD 2600 PROグラフィックプロセッサ (256MBメモリ)

¥199,800(本体価格¥190,286)

24インチ

2.4GHz Intel Core 2 Duo

1GBメモリ

320GB ハードディスクドライブ1

8倍速 2層式SuperDrive

ATI Radeon HD 2600 PROグラフィックプロセッサ (256MBメモリ)

¥239,800(本体価格¥228,381)

24インチ

2.8GHz Intel Core 2 Extreme

2GBメモリ

500GB ハードディスクドライブ1

8倍速 2層式SuperDrive

ATI Radeon HD 2600 PROグラフィックプロセッサ (256MBメモリ)

¥299,800(本体価格¥285,524)

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iMacの整備済品を・・・

 俺のではない、決して俺のではない。家族がMacが欲しいらしく私を連れてお店へ・・・そんなにパソコンに詳しくない身内ですので最初だしMacminiを勧めました。Macminiと二万くらいの液晶でいいんじゃない?という感じで私は進めたのですが、色々他の機種を見ているうちにiMacが良い!と言うことになりました。そんなわけで近所の家電量販店で購入しようと思ったら在庫有りませんだって、近場にある別の店でも訊いたら在庫はありませんとのこと・・・・。

 じゃぁAppleストアで買おうと言うことになり帰宅してAppleのサイトを見ると・・・・。お!何ともちょうど良いときに整備済み製品が来てるー!そんなわけで整備済み製品iMacをぽっちっと代理でしてしまいました。

 整備済み品と言っても一応過去の機種ではなく現在販売している最新機種の整備済み製品でしたので良いんじゃない?ってことデス。

ちなみにスペックはこんな感じ。

iMac 17インチ 2.0GHz Intel Core 2 Duo [整備済製品]
17インチワイドスクリーンLCD 解像度1440×900ピクセル
2.0GHz Intel Core 2 Duo プロセッサ 4MB共有L2キャッシュ
1GBメモリ(2x512MB SO-DIMM)
160GBシリアルATAハードドライブ
8x 二層式SuperDrive (DVD+R DL、DVD±RW、CD-RW)
ATI Radeon X1600グラフィックスプロセッサ 128MB GDDR3メモリ
AirMac Extremeおよび Bluetooth 2.0内蔵
Apple Remote
キーボード-JIS

同種製品新品価格: ¥149,800
特別価格: ¥132,200
(¥125,905 本体価格)

昨日、7/2に発注して今日発送のお知らせが来ました。早いですね!
出荷

Macで動画再生の必需品?「Chroma Movie Player」

*この記事は古くなっており、既に紹介しているリンク先サイトが閉鎖されている模様です。ご了承下さい。

Chroma Macで動画再生ソフトと言えば標準のQuicktimeにコーデック突っ込めば色々見られるのでそれが普通だろう。さらにそれで見られなければFlip4MacとかでWindowsMediaPlayerも見られる。それにもかかわらず見られないファイルはVLCMPlayerを使えばほとんどの動画データを見ることが出来ますよね。もちろんコーデックなどは用意しないと見られないものもありますが、それでも上記のソフトでだいたい問題ないはずです。

そんななか一つの動画再生アプリを発見しました。「Chroma」です。このソフトはだいたいのものが再生できます。.aviも、DVDも、DVDからのファイルも再生できます。しかもコーデックがWMV3形式の動画を再生できた点は大きいですね。

詳しい対応フォーマットは以下のアドレスから確認してください。

http://www.chromaplayer.com/compare/
Chroma.jpgChroma_001.jpgChroma_002.jpgChroma_fullscreen.jpg

再生画面は上のような感じです。

設定でも色々変更できますよ。もちろん字幕の設定も出来ます。

ピクチャ 8.pngピクチャ 9.png

どうしても再生できない動画ファイルがあって困っている方、チャレンジしてみたら如何ですか?私もコーデックが無く困っていた動画ファイルを何個か再生することが出来ました。個人的な使用感としてはQuicktimeに似ていてVLCより全然好きですね。使いかっても良い感じです。もちろん「Chroma」で再生できないものもあったりするので、色々な動画再生ソフトを使い分けるのが良いですよね。

*Sharewareで$22.00です。もちろんUniversalbinaryですのでPPCもIntelも使えます。

WEB SITE、downloadはこちら:http://www.chromaplayer.com/

Intel Core 2 Duo搭載の「MacBook」登場!

 Appleさんから。以前から噂のあったようにIntel Core2Duoを搭載した新しいMacBookが発表されました。

ラインナップは以下の通り。

13インチ:ホワイト
1.83GHz Intel Core 2 Duo
512MBメモリ
60GB ハードディスクドライブ
コンボドライブ
139,800円(本体価格 133,143円)

13インチ:ホワイト
2.0GHz Intel Core 2 Duo
1GBメモリ
80GB ハードディスクドライブ
2層式SuperDrive
159,800円(本体価格 152,190円)

13インチ:ブラック
2.0GHz Intel Core 2 Duo
1GBメモリ
120GB ハードディスクドライブ
2層式SuperDrive
179,800円(本体価格 171,238円)

Intel Core 2 Duoは64ビット対応で、これまでのモデルの最大1.25倍のパフォーマンスを発揮します。と記されていましたが、1.25倍程度ならそんなに高速化されたって言う体感は得られにくそうですね。それでもPPC時代の機種、iBook、PowerBookの6倍の高速化が行われてはいるので、PPCから乗り換えには大いに期待大ですね。MacBook Proまでは必要ないなぁ、と言う方には丁度良いと思うし、私もこのくらいのスペックで丁度良さそう。でも、ミドルタワーのMacでないかなぁと淡い期待はまだ持ってるので買わない。金がないって言うだけなんですけどね。それほどビビッと購入意欲はわいていない。

Apple Store(Japan)

Core 2 Duo搭載のMacBookPro登場!

 Apple StoreさんよりIntel Core 2 Duoを搭載した新しいMacBook Proが登場しました。最大で39%高速化したようです。本当かなぁ?

 ラインナップ

  • 15インチ: 2.16GHz
    • 2.16GHz Intel Core 2 Duo
      解像度1440 x 900ピクセル
      1GBメモリ
      120GB ハードディスクドライブ1
      6倍速 2層式SuperDrive
      ATI Mobility Radeon X1600 128MB GDDR3メモリ
      ¥249,800(本体価格¥237,905)
  • 15インチ: 2.33GHz
    • 2.33GHz Intel Core 2 Duo
      解像度1440 x 900ピクセル
      1GBメモリ
      120GB ハードディスクドライブ1
      6倍速 2層式SuperDrive
      ATI Mobility Radeon X1600 256MB GDDR3メモリ
      ¥309,800(本体価格¥295,048)
  • 17インチ: 2.33GHz
    • 2.33GHz Intel Core 2 Duo
      解像度1680 x 1050ピクセル
      1GBメモリ
      160GB ハードディスクドライブ1
      8倍速 2層式SuperDrive
      ATI Mobility Radeon X1600 256MB GDDR3メモリ
      ¥349,800(本体価格¥333,143)

益々進化してますね。俺としてはノートはあんまり使わない派の人なので特に何とも思っていないのですが、前から言っているようにiMacとMacProの間に当たるようなミニタワー型のミドルレンジの機種出してくれないかなぁ・・・。

MacminiとiMacがアップデートされました!

Appleから新しいiMacが登場しましたよ!
色々アップデートされている模様です。
全機種にCore2Duoを搭載し、新たに24インチを加えてさらにパワーUPしています。最高クロック数は2.16 GHzとなっています。価格も124,800円からとなり、むちゃくちゃお買い得じゃないですか!この値段でCore2Duo搭載iMacっすよ。Mac miniは全機種CoreDuoを搭載しました。

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Mac 用水冷フルキット

 Vintage ComputerさんでPower Mac G4用の水冷フルキットの販売を開始していました。

詳細はこちら「水冷システム

AGPGraphics(Sawtooth)〜MDD用までほぼ網羅しています。改造しまくったMacで温度問題に苦労されている方、最後の手段はこれだけです!これでダメなら何かしらおかしいんでしょう。水冷なら温度問題も解決!

ちなみに、私の愛機Sawtoothにつけるとすると「Power Mac G4 AGP/GE シングルCPU+ビデオ 水冷フルキット Exos-LT-AGP-SV」になりますね。

この商品の詳細は

Power Mac G4 AGP Graphics, Gigabit Ethernet用のシングルCPU+ビデオ水冷フルキット。
Koolance Exos-LT, 水冷ヘッド innovatek XX Flow Rev2.0, ビデオカード水冷ヘッド Koolance GPU-180-H06, 水冷アダプタ Spirica WCA-01のセット。
CPUの水冷化に必要なパーツが全て揃っています。
対応機種;Power Mac G4 AGP Graphics, Gigabit Ethernet
対応CPU;Sonnet シングルCPU 800MHz-1.8GHz。Apple純正, Giga DesignsのCPUには対応しません。
対応ビデオカード;ATI Radeon 9800 Pro, 7500, nVIDIA GeForce 2, GeForce 3, GeForce 4, GeForce 4 Ti

取り付けは難しくはありませんが、確実に行ってください。アダプタの締め付けが均等でなかったり、プレートが傾いて取り付いていたりすると致命的な故障に繋がる場合があります。また、冷却水は微量ずつ減少しますので、メインテナンスが必要です。 取り付け不良、メンテナンス不良、冷却システム故障による本体側のトラブルには、一切責任を持てませんので、取り付けと運用には十分ご注意ください。

取り付けは難しくはないそうですが、心配な方はSpiricaに依頼してくださいとのこと、価格は47,800円。と結構お高い。うーんここまでしちゃうならIntelMacに買い換えた方が幸せではあると思うんですけど・・・・

Temperature Monitor 3.7

Macintoshの温度センサーを読み取るソフト、Temperature Monitorがバージョンアップされていました。3.7です、もちろんuniversal binary Applicationで、Intel Macにも対応済み!
これも今月中旬に配布開始されていました。

私のように改造しまくっちゃった人はちゃんと温度計測しておきましょう。いざって言うときに温度をチェックしておけば事前に取り返しの付かない自体になる前に対策できますからね。もちろんIntelMacを使ってる人も自分のMacの温度を知っておいた方が精神的に安心できますよ。ちなみにiMacG5はむちゃくちゃ暑いんですよね。Intel版iMacはどうなんでしょうか、CoreDuoだから結構温度低いのかな?
 ま、そんなこんなで早速downloadし色々いじったけど何が変わったかさっぱり解らない。まぁ取りあえずは入れておきました。
20060506162537.jpg

20060506162936.jpg

温度表示はこんな感じ↑
downloadはこちら
http://www.bresink.de/osx/TemperatureMonitor.html

Xbench Version 1.3

Mac用ベンチマーク測定用ソフト「Xbench」が Version 1.3にUpdateされていました。もちろんUniversalbinaryです。

実際には8/13に配布開始されていたみたいですね。blogの引っ越し作業で全く気がつきませんでした。そんなわけで早速ダウンロードし、計ってみました。ついでに前バージョン1.2での結果も比較用に掲載します。
1.3: Xbench1.3ベンチマーク結果
比較用ver.1.2:Xbench1.2ベンチマーク結果

なぜかポイントが上がってます。なんでだろう?AltiVec関係がポイント全然変わってますね。

変更点は
Corrected a mistake that caused the altivec test to be turned off on PowerPC machines
Turned off coalesced graphics updates for all platforms on Mac OS 10.4.4 and higher
Switched compiler to GCC 4.0 on PowerPC. This provides some boost to floating point and AltiVec scores, and these have been recalibrated accordingly. This also raises Xbench’s system requirements to 10.3.9 or higher.
Revised machine database to include the MacBook, Intel iMac and several other models
Added code to dynamically load machine database on launch from the Xbench website
Added support for temporarily turning off beam sync on Tiger while running graphics tests
Fixed an issue that causes Xbench to fail to launch on Leopard
Built with Xcode 2.4


意味がわからないので無理矢理Web翻訳
altivecテストがPowerPCでGCC 4.0にMac OS 10.4.4の上の全てのプラットホームのための合体されたグラフィックスアップデートを離れたPowerPCマシンTurnedとより高いSwitchedコンパイラでそれられる原因になった間違いを修正する。これは浮動小数点にいくらかの後押しを提供します、そして、AltiVecは得点します、そして、これらはしたがって、再調整されました。これも、10.3.9に、または、より高く、Xbenchのシステム必要条件を上げます。
MacBookを含む機械データベースを修正する実行グラフィックスがFixedをテストする間、一時的に脇道へそれることのためのXbenchウェブサイトAdded支持から大型ボートに機械データベースをダイナミックに積むインテルiMacといくつかの他のモデルAddedコードがタイガーの上で同期を放射してXbenchがXcode 2.4でLeopard Builtの上で吐くことができない原因になる、問題

上記によるとどうやら1.2からAltiVec関係のバグ修正が行われているようです。なるほどそれでポイント上がったわけですか。

ダウンロードはこちら

Mac Pro登場&色々

 あ、Macの新しいのが出ましたねぇ。Mac Pro!ついに最後のMacですよ。Intel化されましたね。しかもお腹いっぱいなハイパワーマックです。
結構噂通りの内容、スペックですが、それでも満足させられるスペックですね。これは買いじゃないですか?すごいわぁ〜ちょっと感動。

基本スペック
2 x 2.66GHz デュアルコア Intel Xeon “Woodcrest” プロセッサ
プロセッサ毎に独立した4MB共有L2キャッシュ
独立1.33GHzフロントサイドバス×2系統
1GBメモリ(667MHz DDR2 Fully Buffered DIMM、ECC機能付き)
NVIDIA GeForce 7300 GT 256MB グラフィックカード
250GB 7200-rpm 3Gbps シリアルATA ハードディスクドライブ1
2層記録式16倍速SuperDrive (DVD+R DL/DVD±RW/CD-RW)

見てくれはPower MacG5とほとんど同じだけれども、ドライブがツインになりましたね、これは賛成、今までの一気だけではちょっと物足りないですからね。5インチベイは2つ必要でしょう、ここまでのハイパワーマシンなんですから。CPUはオプションで3GHzのXeonを選べると言うことですし・・・うーんすごい。ちょっといじってみたいなぁ・・・・・実際の速度はどのくらいなのかしら?グラフィックも、拡張性もやっぱりすごい。うーんいいなぁ・・・・

で、30万円台から購入可能と言うことなのでデザイン事務所や写真関係の仕事の方は良いんじゃないですか?PhotoshopやIllustratorがまだuniversalbinary化されていないけれども、このPowerなら結構な実行速度で作業可能でしょう。なんかどきどきしちゃいますなぁ。

 さて、このMac Proが登場したのは良いのだけれども、一般の人が買うにはちょっとでかすぎるし高額なのは確かだ。だからといって私はiMac (intel)を買おうとは思わないんですよね、やっぱり出来たらタワー型で拡張性のあるマシンを長期間使いたい派なんですよ。でもこのMac Proはちょっと大きすぎるしたか過ぎる。うーんこのMac ProiMac (intel)の中間くらいな位置づけになるミドルタワーやミニタワーマシンのクラスを商品ラインナップに投入してくれないかしら?ミドルタワーサイズで出して貰えたら拡張性も有りつつ、パワー抑えて値段も抑えてお手頃なのをなんとか願いたいですね。俺の希望です。

 Xserveも発表されていました。

最高3GHz、Mac Proと似たスペック、1Uサイズ、最大5TB

 Mac OS X 10.5 Leopard が来春リリース

64 bit 32 bitアプリケーション実行可能。
バックアップ機能「Time Machine」を搭載。HDやサーバーなどに自動でバックアップが取れるらしいです。
Boot Campの正式版搭載

その他にも何か色々新機能盛りだくさんだそうですよ!うーん楽しみな話題がいっぱいです。

 さてインテル化もMac Proの登場で一段落ですね。これからは新OSXのLeopardに話題が移っていくのでしょうか。私もハードは取りあえず落ち着いたので新OSの機能を知りたいっすねぇ。

ダウンロード販売もスタート!「ATOK 2006 for Mac」

ATOK 2006 for Macのダウンロード販売も開始されていました。私のような今までの製品を使っている人だとAAA優待版を買えるんですが、それのダウンロード版だとさらに安いですね。4,725円でダウンロード購入が出来ます。でも、俺、ATOK17-ATOK2005と連続で購入しているので今回はしばらく見送りです〜


オススメはATOK 2006 for Mac + Windowsですね。これ1個買うとIntelMacでWindows入れてる場合は両方で使えますよ!5000本限定で11,340円、AAA優待版だと8,400円と言うことです。買うならこれだなぁ。Windowsでも使えるもんな、俺の場合MacとWindows別々に持ってるからこれ買ったら幸せになれるのかな〜

ATOK2006登場UBっすよ。

やっとです。やっとJustsystemから日本語入力ソフトの大定番ATOK 2006 for Macが発売となりました。もちろんuniversalbinary版でPPC、Intel両方使えます。

■「ATOK 2006 for Mac」は、最新のインテルプロセッサ搭載Macへの対応と同時に、従来のPowerPCプロセッサを搭載したMacでも同一のプログラムが動作するように設計された「Universalアプリケーション」です。
■登録した単語や作成したデータ、入力・変換の設定などをまとめて保存できる「バックアップツール」を新搭載。インテルプロセッサ搭載マシンをご利用の場合はATOK環境のバックアップに便利です。また、PowerPC搭載マシンに「ATOK 2006 for Mac」をインストールした場合も、将来的にインテルプロセッサ搭載マシンへのデータ移行が簡単に行えます。

俺は買うのか?うーん今のところまだ必要性は感じないので購入はちょっと待ちですね。AAA優待版買えば安いんだけど、私自身Intel Mac持っていないので、得に不便ではないのです、Intel Mac購入したら導入しようかな。いつのことやらですが、ATOKを今まで使い続けていて困っている方は迷わず導入でしょう。

QuickTime 7.1.1アップデート

Appleよりアップデートでてました。

QuickTime 7.1.1 では、Intel プロセッサ搭載 Mac で他社製の起動項目がある場合に発生する問題への対処が行われています。また、Keynote のプレゼンテーションを iDVD に書き出すときの問題も、今回のリリースで修正されます。

QuickTime Pro ユーザの方への重要な注意
QuickTime 7 をインストールすることにより、QuickTime 5 や QuickTime 6 などの旧バージョンの QuickTime での QuickTime Pro 部分の機能は使用できなくなります。このインストールを続けた場合、 QuickTime Pro の機能を再び使えるようにするには、QuickTime 7 の Pro キーを新規に購入する必要があります。インストール後に、 www.apple.com/jp/quicktime を参照し、QuickTime 7 Pro キーを購入してください。

FC2Amazon正式対応

おっと〜!FC2BlogがAmazonに正式対応してます!環境設定の所にマイショップの管理って言うのが表示されていて、そこから検索し、その商品で記事を書いたりすることが可能となってます。他のBlogサービスでは結構この様な機能が普通に付いていますが、ついにFC2でも搭載してくれたようです。しかも、下のように右から左に動いてやって来ます。詳細はこちら!

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動く

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今までAmazonに行ってリンク作って貼り付け照って言う作業を行っていたのですが、いちいちAmazonのサイトに行ってリンクを作らなくてもBlog記事を書いてるときにそのままリンクを作るように出来るのは良いですね。textリンクももちろん作れるので便利です。もちろんMacでsafariを使った投稿でも問題は無し!

Macでもロケーションフリー!

iconiconこんな記事が出てました。「ロケーションフリーが、Mac/PDAでも利用可能に(Yahoo!ニュース)」
 ついにMacとPDAでもロケーションフリーiconが使えるようになると言うことです。ロケーションフリーiconとは。ソニーのベースステーションに接続したTVやAV機器の動画、音等を、外からでもネットワークを経由し、どこでも視聴可能にするAV製品の名称なのです。今までは専用端末やPSP、ソフトをインストールしたWindows等に限られてきたこのロケーションフリーiconですが、SONYがソフトのライセンスを提供し始めたと言うことでMacにも対応されることになりました。Mac版のソフトをSONYからライセンスを受けて開発販売するのは加賀電子(http://www.taxan.co.jp/)で、ソフトの名称は「TLF-MAC」。この「TLF-MAC」をTAXANブランドとして6月初旬に発売予定。価格はオープンプライスとなっていますが実売は3,000円程度の見込みだろうと予測されています。SONYが出してるソフトが2000円くらいだから1000円程、割高になっちゃいますね。

システム条件
対応OS :Mac OS X(10.2.8以降)
QuickTime6.4以上
対応機種 次の機種でCPUクロックスピードが867MHz以上が必須
PowerMac G5
PowerMac G4(AGPグラフィックス以降)
PowerBookG4
MacBook Pro
iMac G4/G5
Mac mini
EMac
メモリ :512MB以上
ディスプレイ :16ビットカラー以上
800×600ピクセル以上

ちゃんとIntelMacにも対応してますね。そりゃそっか。これで何処にいてもロケーションフリーiconを使って撮りためた動画ファイルを見ることが可能になります。でも、いったい何処で見るのか?出張先のホテルで見たり出来るか!こりゃいいね。ってその前にIntelMac買ってbootcamp使ってWindows入れてればそれで見られるんだけどね。おほほ、

詳しくは加賀電子が発表しているPDFファイルをご覧下さい。
URL http://www.taxan.co.jp/news/pdf/06.05.18.pdf

SONY ロケーションフリー詳細icon
ロケーションフリーベースステーション LF-PK1icon

Mac Book登場!しかも2色だ!

まったくボケーッとしてたら突如Appleさん発表してました。しまった情報収集何もしてなかった。そんなわけでAppleさんからiBookに変わりIntelProcessorを搭載したMacBookが登場しました。名前も新たに新登場です。しかも、iPodと同じく白&黒の二色ですよ!おおおお!

スペックはこんな感じ

13インチホワイト
¥134,800(本体価格¥128,381)
CPU 1.83GHz Intel Core Duo
13.3インチワイドスクリーンディスプレイ
解像度1280×800
1.83GHz Intel Core Duoプロセッサ
512MBメモリ(256MB SODIMM×2)
60GBシリアルATAハードドライブ
コンボドライブ(DVD-ROM/CD-RW)

Temperature Monitor3.6

Macintoshの温度センサーを読み取るソフト、Temperature Monitorがバージョンアップされていました。3.6です、もちろんuniversal binary Applicationで、Intel Macにも対応済み!早速downloadし色々いじったけど何が変わったかさっぱり解らない。まぁ取りあえずは入れておきました。
20060506162537.jpg

20060506162936.jpg

温度表示はこんな感じ↑
downloadはこちら
http://www.bresink.de/osx/TemperatureMonitor.html
1

求む!Windowsのclassic環境のような使い方。その2

 以前書いた記事「求む!Windowsのclassic環境のような使い方。」でbootcampの登場でIntelMac上でMacとWindowsのDualbootが可能となり、可能性が広がったけど、もっと良い使い方が今までのClassic環境のようにOSX上でWindowsのソフトが使えるようになるって言う記事だったんですが、どうやらそれももしかしたら現実になる?

 Macin’ Blogさんのとこで知ったのですが、こんな記事が出てました。案の定英文記事なので無理矢理翻訳!「これ
簡単に要約するとMacOS10.5にはWindows Vistaのカーネルが載り、そうなるとMacOSX上でWindowsのソフトが使えるようになるかもしれないってことらしい。
MacOS-XW.jpg

こんな感じの図もでてたけど、どうなんじゃろ〜もし実現したらこれこそパーフェクトなOSじゃないですか!

MacBookPro17inc登場!

MacBook Proについに17inchモデルが登場していました。っていいますか、何の前触れもなかったので油断していたらいつのまにかMacBook Pro17inch登場のニュースを見て「え?」と、びっくりしましたね。しかしこのMacBook Pro17inchも結構なお値段。でも値段に比例して性能もかなりパワフルになっております。

17インチTFT ディスプレイ
解像度1680×1050
2.16GHz Intel Core Duoプロセッサ(1)
1GB (シングルSO-DIMM) 667MHz DDR2 SDRAM (PC2-5300)
120GB 5400rpmシリアルATAハードドライブ
8倍速 2層式SuperDrive (DVD+R DL/DVD±RW/CD-RW)
ATI Mobility Radeon X1600 256MB GDDR3メモリ
FireWire 400ポート1基、USB 2.0ポート2基

index5x20060424.png

今度は5倍のスピード!ほんとかいなぁ〜
詳細はAppleの商品ページ:http://www.apple.com/jp/macbookpro/

あ!商品詳細ページよく見たら「FireWire 800ポート搭載」って書いてありますね。

人の家のフレッツ光(Bフレッツ)申し込み、工事、開通。

 全くネット知識に疎い知人に頼まれ、引っ越しに伴うネット環境の移行をを頼まれた。別に俺が行うことはほとんど無いのだが、申し込みやら工事やらに付き添い、質問とか色々してくれっていうものだ。

 で、先月中旬近所のPCDEPOTに申し込みにいって来た。Yahoo!BB光やら、フレッツ光やら、nifty、GyaO 光、KDDIメタルプラスとか、TEPCOひかりとか色々あるけど、最初からftthで光ファイバーを検討することにした。後々ADSLにて後悔するのも目に見えそうなのでね。

 色々検討した結果、光電話も使いたいんでまぁYahoo!でもフレッツでもどっちでも良かったのだが、申込者本人の意向によりYahoo!BBは嫌だって言うので、フレッツ&OCNの組み合わせで申し込みを行うことにした。

 最近は光ファイバー導入でも、初期投資額がかなり無料に近いので驚いた。家電量販店とプロバイダーによる無料キャンペーンやキャッシュバックサービスもありがたい。今回のフレッツ&OCNの組み合わせではPCDEPOTで使える金券が10,000円分貰えた、プロバイダーからの開通の連絡書を提示することによって申し込んだ店舗でのみ利用できる物だ。いいなぁ・・・と羨ましそうに知人に言った結果、色々お手伝いをすると言うことで「開通したら半分使って良いよ」と、半額の5000円分の金券使用権利をゲットした!ラッキー!

 さて工事も紆余曲折有ったにせよ、先日無事に行われた。一応頼まれたのでその場に立ち会い色々な質問もして工事の兄さんと色々やりとりをしていた。光ファイバーが簡単に折れちゃうので注意してね!と言われたのでどんな風になるかと実演して貰った。意外にポッキリともろく簡単に折れたのでビックリした。

 ま、そんな勉強もしつつ、無事接続も完了し、ネットもオッケー、光電話も繋がった。ちなみに私自身もBフレッツなので同じ光ファイバー回線なのだが、今回のこの知人宅の回線でフレッツスクウェアの接続結果を見たところ。「60 Mbps」も出ていてビックリした。俺の環境は良くて「40 Mbps」くらいだからだ。もちろん両者共にインターネット接続だともっと低下はするんですけどね。ちょっと俺の環境より早くて羨ましかった。

 そんな訳で無事接続も完了し、一安心です。ちなみにその知人もMacを使っていますので残念ながら、Gyaoやフレッツスクウェアでのビデオ配信ほとんど見られないよ、と、告げた結果ショックは受けていた。一応Windowsも使えるiMac (intel)買えば?と、勧誘はしておきました。

 さて!無事開通したし、5000円分のチケットで何を買うか!早速知人とフレッツの申し込みをしたPCDEPOTへレッツゴー!

続く・・・・・

次期ATOK

ATOKを販売しているJustsystemが、「次期ATOK 試用ベータ版」のテストモニターを募集していました。要するにβ版テストです。気になる方は応募されてみるのも良いかもしれません。その代わり不具合などを報告する義務があります。

◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
        Macintosh版 ATOK をお使いのみなさまへ
   ………………………………………………………………………………
     「次期ATOK 試用ベータ版」テストにご協力ください
◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆

 日頃はATOKをご愛用いただき、誠にありがとうございます。

 ジャストシステムでは、Mac OS X版 ATOK の次期バージョンを開発して
 おります。
 次期ATOKは「Universal アプリケーション」(ユニバーサル アプリケー
 ション)となり PowerPCおよびインテルプロセッサ搭載のMacintoshの
 両方で動作します。

 この度、より使いやすく安定した、完成度の高い製品をご提供するために、
「次期ATOK 試用ベータ版」テストの参加者を募集します。

 このテストは、お客様の環境で実際に「次期ATOK 試用ベータ版」を
 導入してご試用いただき、様々な条件下で発生する問題点をご報告いた
 だくことにより、さらに完成度を高めることを目的としています。
 よりよいATOKをご提供するために、ぜひご応募ください。

 ┏━━ ▼次期ATOK 試用ベータ版テスト ご応募はこちら▼ ━━┓

     http://www.atok.com/betatest/entry.html?m=at11c01

    テスト応募の受付期間は、4月11日(火)〜4月17日(月)です。

   ※応募の際は、お客様のUser ID・User ID用パスワードを
    お手元にご用意ください。

   ※応募者多数の場合には、お申し込みの際にご記入いただく
    使用環境を参考に、弊社にて選考させていただきます。
    あらかじめご了承ください。
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

 ■テスト実施要項/障害報告について

  選考の結果、本ベータ版テストにご参加いただくお客様には、5月中旬
  より順次、ユーザー登録いただいているメールアドレスへテスト実施
  要項および、障害報告方法についてご連絡させていただきます。
  「次期ATOK 試用ベータ版」テスト中に発生した動作不正など、
  障害の報告にご協力ください。

———————————————————————————————————
 ※今回のご案内は、ATOK 2005/17/16/15/14 for Mac OS X 登録ユーザー
  の方に、ユーザー登録時にご記入いただいたメールアドレスをもとに
  お送りしています。

 ※お客様にいただいた障害報告は、弊社における製品開発等を目的として
  個人を特定しない形で利用いたします。メールアドレスについては、
  報告内容について弊社からご本人に連絡をさせていただくためにのみ
  利用し、他の目的に転用することはございません。

 ※本製品の詳細については、後日正式に発表させていただく予定です。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
                2006年4月11日 株式会社ジャストシステム
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

当たり前のことですが、β版にテストに参加できるのは登録ユーザーだけとなっているようです。Intel Macをお使いのATOKのuniversalbinary版を待ち遠しく待っている方、開発に協力してみてくださいな。

Boot Campでいろいろ

昨晩Appleより発表&公開されたBoot Camp関係で・・・。

さっそくチュートリアルなる物も出ています。親切にインストールの仕方など詳細に書かれているのでこれからチャレンジされる方には良いですね!
ascii24:【Boot Camp】OS XとWindows XPのデュアルブートが可能なMacの作り方

 さらに、今回のこのAppleが発表したBoot Campによって、Appleの株価が前日比約10%も上昇したようで、投資家たちも期待しているようです。

 もちろんまとめサイトも登場しています。こちら

 さてさて、私としては複雑なのだが、それは個人的な気持ちとしておいておこう。ただ、この技術は素晴らしく良い物であることは間違いない。

 技術革新というかこのMac OS XWindows XPのデュアルブートっていうのはかなり魅力的だ。たとえば企業も普段はWindows XPしか使ってこなかった人たちの会社でもMac導入が行われるかもしれない。最近ではとある地方銀行がウイルスや個人情報流出を懸念してファイル交換ソフトによる情報流出の懸念が少ないMacを導入したりしている。スムーズに移行するためにWindows XPでも起動できるというのは良いことだ。
 同じように一般ユーザーもiPodや、iTunes Music Store人気でApple製品や、Macのデザインに惹かれてはいるが、Windows XPが使えないし、今まで購入した周辺機器や、Application等も使えないと言うことを懸念して購入に踏み切れない人たちにも踏み切る切っ掛けを与えたと思う。とりあえず今までの環境を引き継ぐことが出来、Mac OS Xと言う今まで触ったことのないOSに触れる機会が与えられたというわけだ。Windows XPユーザーもMacに触れることによって自分の使いやすいOSを選ぶことが出来るようになる。 ただ、逆もあるのかしらね。OS9にいつまでも固執し続けて発展性の妨げになっている印刷デザイン業界や、音楽業界(Mac OS Xに徐々に意向はしているがまだ完全ではない)で使っている人たちもこれを機にWindows XPに移行なんてこともあるかもね。俺みたいに好きでMac使ってる場合は完全逆スイッチ無いでしょうけどねん。

 私自身はMacWindowsも両方持っているので、今すぐこのIntel Macを買って試す!なんてつもりは全く無いのだが、そのうち購入し、間違いなくやるとは思う。たぶんそれはOSX10.5がpre-installされてからかな。

 Mac OS XWindows XPのデュアルブートだと、毎回再起動して立ち上げ治さないといけないわけだ。それだとシームレスな連携にはほど遠い。やっぱり2台有って、ネットワーク共有の方がまだ使いかっては良い。一台で使う場合もVirtualPCの様にMac OS X上でWindows XPを走らせて、ドラッグアンドドロップとかでファイルの移動とか出来たり、さらにWindows用の全ての周辺機器も使え、問題なくソフトも動くようにしてくれた方が全然使いやすいはずだ。Intel Mac上でMac OS Xを起動し、その中でエミュレーションによる速度低下のないWindows XPを立ち上げるようにして使えるようにして欲しい。

 でも、近い将来きっとそうなってくれることを期待する。たぶんなるだろう・・・

 ちなみに、Boot Campとは、米海軍の新兵訓練所、非行少年更生施設と言った意味。

*お暇な方はアンケートにご協力を!
どの世代のiPodが好き?(アンケート)

Apple、Intel MacでWin XPを利用可能にするソフト発表

20060405233455.jpg まじっすか?こんな事Appleさん正式に出しましたね。Intel MacWindows XPの利用を可能にする「Boot Camp」のパブリックベータソフトウェアを発表してました!!

本日からダウンロード!ダウンロード先はこちら
http://www.apple.com/macosx/bootcamp/
NewsRelease
http://www.apple.com/jp/news/2006/apr/05bootcamp.html

20060405235710.jpgこの、NewsReleaseによると、このBoot Campはパブリックβ版ソフトで、期間限定の試用版としてライセンスされるプレビューソフトウェアで、Boot Campの製品版は、今後発表されるMac OS Xバージョン10.5 “Leopard”の一機能として提供される予定だそうです。ただし、Appleからこのソフトへのサポートは一切無いので自己責任ってやつですね。

 うーん、結局先月頑張ってMacにWindowsインストール成功!とかやっていたことは結果的に無駄骨だったのかしら?ただ、技術を競う良い大会でしたよね、あれはあれで。発表するならAppleさんももう少し早く出してくれても良かったような。。。。
 でも、このAppleが出したBoot Campにはちゃんとグラフィック系のドライバーなども入っているみたいですので、Macでwin使うなら、先日公開されたハック物よりこっちのほうが全然性能は上ですね、あたりまえか。

 ただ、これで売り上げ上がるのかもしれないですね。でも個人的には残念です。もう少しApple製品にはMacOSっていうのを貫いて欲しかった。。。。ただのDOS/Vメーカーちっくにだけはなってほしくないものだなぁ・・・ 
MacにWindows入れてそればっかり使うのかしら。みんなは・・・ま、便利は便利で良いんですけどね。なんだか微妙な気持ちになるのは何でだろう。

 ちなみに、もちろんWindows XPのインストールDiscが必要ですよ!ライセンス違反には要注意です!

Windows XP(Microsoftライセンスセンター)

Mac OSX 10.4.6 アップデート

 AppleよりMac OS X 10.4.6のアップデートが公開されていました。Intel版とPowerPC版の両方に対応していて、機能強化と不具合修正、MailやiChatなどの不具合に対処したほか、Intel搭載MacでDVDビデオ再生中にDVD Playerが突然終了してしまう問題なども修正された用です。詳細は以下参照。

すべての対象ユーザの方々に、10.4.6 アップデートの適用を推奨します。このアップデートには、オペレーティングシステムの全般的な修正のほか、次のようなアプリケーション、サービス、テクノロジーに関する修正が含まれています。

– 各種のネットワーク環境におけるログインと認証
– AFP ファイル共有でのファイルアクセスとバイトレンジロック機能
– プロキシサーバの自動構成ファイル使用時のネットワークアクセス
– IP/Sec を使用した Cisco VPN サーバとの接続
– Bluetooth のワイヤレス機器の使用
– iWork ’06 や Microsoft Office の書類の Spotlight 検索
– ネットワークホームディレクトリ使用時の Word 書類の自動保存
– iPhoto 6 用の Automator ワークフローの作成
– .Mac や携帯電話とのアドレスデータ、カレンダーの同期処理
– iDisk ボリュームのマウント、マウント解除の処理
– 他社製アプリケーションやデバイスとの互換性
– 以前に、単体で実施されたセキュリティアップデート

このアップデートの詳細については、こちらを参照してください:http://www.info.apple.com/kbnum/n303411-ja

セキュリティアップデートの詳細については、こちらを参照してください:http://www.info.apple.com/kbnum/n61798-ja

Pixela、Intelプロセッサ搭載Mac対応状況ページを公開

 Mac用キャプチャー製品の販売で有名なピクセラさんがIntelプロセッサ搭載Macでの対応状況ページを公開していました。

詳細サイトはこちら:http://www.pixela.co.jp/support/os/macintosh_intel.html

このサイトによると、現在発売中&過去の製品含め全てのキャプチャー製品は、現状では他のユーザーさんたちの報告通り1個も使えません。ただ今後対応予定のない物と、検討中の機種があります。

今後一切対応予定のない機種

  • PIX-MPGCP/U1-MAC
  • PIX-MPTV/P1M
  • PIX-DVMP/U1H

今後の対応については、現在検討中の機種

  • PIX-MPTV/U1M
  • PIX-MPTV/F1M
  • PIX-FTV200FM
  • PIX-FTV300UM

取りあえず私の使っているPIX-MPTV/F1Mと言う機種は今後使えるようになるか検討中になっているだけで一安心ですね。実際問題キャプチャー環境をWindowsに移しているので大して問題は今のところ無いから良いんですけどね。でも、早く対応して貰いたいですね。

気のなるもう1個はソフトです、私もピクセラのソフトは愛用しているので気になりますね、

Capty MPEG Edit EX、Capty VCD/DVD 2、Pixe VRF Browser EX、monoConverter

このサイトによると、これらの全てのApplicationはIntelMacで問題なく動くそうです。いやはやお安心です、ただRosetta動作でしょうから、いつUniversal Applicationになるのかが気になりますね。

 ストレージ関連についてもこのページで確認してください。

Capty DVD / VCD 2

九十九からIntelCoreノートPC登場、Macの対抗製品になる?

 九十九電機eX.computericonシリーズにiMac (intel)Mac miniMacBook Proでも採用されているIntelCoreプロセッサー搭載のノートモデルeX.computer N70Jiconが登場していました。

 価格は新発売記念価格で通常価格よりも安くなっているようです。
Intel Core Solo プロセッサー T1300(L2:2MB/1.66GHz/FSB 667MHz)搭載モデルは99,800円〜で、Intel Core Duo プロセッサー T2300(L2:2MB / 1.66GHz / FSB 667MHz)モデルは、128,150円〜となっています。気になるスペックや仕様などは商品のeX.computer N70Jiconサイトをご覧下さい。
 もちろん、他のeX.computerシリーズ同様CPUやメモリー、HDD、DVDなどのカスタマイズも可能ですのでIntelCoreの上級バージョン「Intel Core Duo プロセッサ T2500(デュアルコア / 2GHz / L2キャッシュ2MB / FSB 667MHz)」を載っけることも出来ますね。チップセットはIntel 945GM Express / ICH7-M チップセット (M31EI / NAPAプラットフォーム)となっています。グラフィック性能はチップセット内蔵 GME950グラフィック (メインメモリ共有/最大128MB)で、ディスプレイは13インチ ワイドTFT液晶 (WXGA 1280 x 768となっています。
iconicon

ノートPCと言うことでまだそんなに登場していないIntelCore搭載PCとしてはMacBook Proの良いライバルになるでしょうか?・・・ま、shopPC系なのでそんなには注目されないでしょうけど、この値段設定から行くと良い感じに争ってくれるのかな?俺だったらMacBook Pro買うけどねぇ〜、って性能的に行くとMacBook Proのほうが高性能で、どちらかというとこのeX.computer N70Jiconは後に登場するであろうIntelCPUを搭載したiBookあたりと競合はしそうですね。でもショップブランドPCだからそんなに気にしなくて良いかもしれないけど、このPC自体はどんなもんかちょいと興味はありますね。

参考リンク
九十九電機
eX.computericon
eX.computer N70Jicon

関連ニュース記事 Yahoo!ニュース
[新製品]九十九電機、インテルCore Solo/Duo搭載の13.1インチワイドノートPC

Adobe Creative Suite 3  2007年にリリース予定

LINKAGEさんで知ったのですが、Macの画像処理やデザインなどDTPに使われるソフトの大定番Adobe Creative Suiteシリーズ、ついに来年新バージョンがリリースされるみたいで、「Creative Suite 3」という名称です、気になる実際のリリース時期は?となると、2007年度第2四半期のリリースを目指している予定だそうです今のところ。現在はAdobe Creative Suite 2が最新バージョンとなっているわけですが、MacのCPUがIntel化されたことによりIntelMacではその性能が最大限使えていない訳なのです。CS3がuniversalbinary版アプリとして登場すると言うことですので、ついに性能が最大限発揮できる環境が整うわけですよ。
 ま、腰の重いAdobeさんですから今年中はないと持っていたけどやっぱり来年の発売予定ですね。来年の早い家に出来るだけ出して貰いたい物です。
 俺の場合今のところIntelMacすぐに必要という状況ではないのでPPCMacでAdobe CSを使っていて満足しているから何にも予定はしてないけど、やぱり劇的に早くなるならそれも検討したいですねぇ〜 って全部揃えたら高いよね。そのまえにCS2にもしていない私です。CSで問題ないからなぁ・・・・

バナー (ストアロゴ)

Windows XP on the Intel Mac

Yahoo!のトップ記事でも掲載されるくらい関心が高かったMacハードでのWindows起動。で、ついに配布が開始されました。チャレンジされる方は自己責任でどうぞ。

簡単な手順はこちらのサイトに掲載されていました。
engadget インテルMacでXP:手順公開

このサイトによると必要な物の中に「作業用PC」が入っているので結局の所「Windowsマシン」が必要なのね。

俺はIntelMac持っていないから試せないけど誰かチャレンジするでしょう。
WindowsXP買うなら正規品買うよりHDDやなんかハード買って一緒にインストールしますよ!っていう前提で購入できるOEM品を買った方が安いですよ。間違っても最近情報流出の原因になっている某ファイル交換ソフトなんかで不正に落とさないようにしましょうね。STOP THE 不正コピーですよん

IntelMacでWindowsXPが起動

どうやらついに現れたようです。Intel製CPUを搭載したMacでのWindowsXPとMacOSXのデュアルブート!不可能とまで言われてきたこのデュアルブートを行っちゃった人が現れました。すごいすごいよ、これは良くやった、ナイスジョブ!グッジョブ!
20060317022024.jpg

動画も公開されていて最初偽物かと思ったらどうやら本物らしいし、
動画はこちらQuicktime版もあります。

こりゃマジで感動してみた。ただ普通の一般の人(コンピュータやWindowsOSに詳しくない人)には敷居が高いような気もするなぁ。どうやるのかね。ちょっと他にもやる人が現れてきたらもっと手軽に出来るようなソースなど公開されるんでしょうね。チョイ楽しみ。このデュアルブートが可能となったことで売り上げ伸びるかもね、IntelMac(iMac (intel)MacBook ProMac mini)の。今回公開されているこの動画ではiMacを使っているようですが、他のMacBook ProMac miniでも同じように可能なのかな?今回のこのハックはEFIのBIOS互換機能のCSMを独自で実装しちゃったっていうのらしいので・・・。機種によっての個別にEFIなりBIOSのアップデートっていうかハック用のなんかが必要になるのかな?iMac用でも使えるのかな?うーんいろいろ難しいけど将来性って言いますか発展性がありそうですね、技術って凄い・・・・。ま、やっぱりサポートは受けられなくなるのでしょうから自己責任終える人だけがチャレンジするんでしょうなぁ。ちょっと興味はあるけど手に負えなさそうで躊躇もしそう。

iMacG5終了。

 Apple StoreでのiMacG5の販売が終了されていました。

 これでついにiMacシリーズもIntel版のiMac (intel)だけになってしまいましたね。PPC版が消えちゃいました。徐々に移行が進んでいきますね。これによりPPCG5プロセッサを使っているマシンはPowerMac G5のみとなりました。
 G4搭載しているのはiBook G4PowerBookがまだありますけど、今の時点ではG4だとPower不足ですからね。しかしPPCが徐々に消えていくのを見てると少し寂しくもなりますなぁ。

PPC搭載Mac

AmazonでApple iMac G5 (2.1GHz, 20inch)はまだ売っていますね。

Macの改造将来性を考えると・・・

iconicon 改造ネタを書いている私としては気にならないはずはない!ってなかんじで先日発売開始されたMac miniのCPUスロットはソケットタイプで交換可能って言うのは随分有な話だが。実際に交換したって言う記事がLINKAGE経由で知ったhttp://www.xtremesystems.org/forums/showthread.php?t=91459に出ていました。元々のは1.5GHzCoreSolo搭載のMac miniに2.16GHzのCore Duoiconを載っけたみたいです。でもただ交換しただけで熱とか平気なのかな?ノート型用のモバイル向けPentium Micon後継だからそんなに発熱は心配ないか? ま、もっともっと人柱報告が上がればおのずといろいろな結果報告が上がると思うので興味津々ですね。

 こう、Mac miniとかiMac (intel) 、とソケットタイプと言うことでCPU交換が出来るってなってくると得にタワー型の高性能モデルを買って後々まで延命していこうって言う今までのMacルール?ルールって決まってないけど長く使うならタワー型買って改造って言う定番が結構あったと思うんですよ。他のは改造中々手軽に出来ませんでしたからね。でも今回のIntelチップ化によりコンシューマー機でそれができるってなると随分変わってきますね。へタすりゃMac miniとかiMac (intel)でもかなり長期間ハイパワー改造が出来る可能性が出てきたわけですよ。CPU交換て言う点ではね。そう考えるとMacに新しいラインナップを追加欲しいですね。たとえば今のPowerMac系までの拡張性を求めるまで行ったら価格高くなりそうだから、せめてミニタワー、ミドルタワークラスのを1個バリエーションに追加して欲しいですね。もちろんCPU交換できて、さらにPCI-Expressスロットを交換可能な状態のを設置して欲しい。グラボ交換用って感じですよ。拡張性重視な感じでほんと欲しいですね。iMac (intel)と同じくらいの性能でモニター無しのミニタワー、ミドルタワー、スリムタワー辺りをラインナップに希望したいなぁ・・・今のラインナップの製品じゃCPU交換、HDD交換、メモリー増設くらいしかできませんからね グラフィック関係も強化したくなるんだからさ。なんとか出てくれたら嬉しいんですけどね。

アップデートいっぱい。

Appleからソフトウェア・アップデートが色々と出ていました。

「iTunes 6.0.4」「Front Row 1.2.1」「iPhoto 6.0.2」「Security Update 2006-001 Mac OS X 10.4.5 Client (Intel)」「Security Update 2006-001 Mac OS X 10.4.5 (PPC)」「Security Update 2006-001(10.3.9 Client)」「Security Update 2006-001(10.3.9 Server)」「Power Mac G5 (Late 2004) Firmware Update (Mac OS X 10.4.3) v 1.1」

と、一気にいっぱい出ていました。この中で私の環境に適用されているアップデータはこのくらい。3種類ですね。
20060302155537.jpg

Security Update 2006-001
すべてのユーザの方に、Security Update 2006-001 の適用を推奨します。このアップデートでは、次のコンポーネントでのセキュリティ強化が行われます。

apache_mod_php
automount
Bom
Directory Services
iChat
IPSec
LaunchServices
LibSystem
loginwindow
Mail
rsync
Safari
Syndication

このアップデートの詳細については、こちらを参照してください:http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=61798-ja


iTunes 6.0.4
「iTunes 6」では、iTunes Music Store にある 3,000 以上のミュージックビデオと人気テレビ番組を視聴、購入、およびダウンロードできます。購入した曲やビデオは、iPod と同期して持ち歩くことができます。購入したビデオを再生するには、QuickTime 7.0.3 以降と Mac OS X 10.3.9 以降が必要です。

「iTunes 6.0.4」では、「Front Row」に関する安定性とパフォーマンスの問題が解決されています。

注意:「iTunes 6」以降を使って iTunes Music Store から音楽を購入した場合、購入した音楽を、お使いのほかのコンピュータでも楽しむためには、それらも最新版の「iTunes」にアップグレードする必要があります。


iPhoto 6.0.2
「iPhoto 6.0.2」は、共有されているスライドショーを「Front Row」で再生する際の問題を解決します。

Cinebench バージョンアップしてたのね。

20060301231936.jpgありゃ、知らなかった。先日MacのCPU替えたときに計測したベンチマーク。そのときの利用ソフトでMac用ベンチマークの筆頭的なcinebench君が先月中旬にバージョンアップしていました知りませんでした。おほほ

 CINEBENCH 9.5と言うバージョンで、1個ダウンロードしたらそれでPPC及びIntel両方使えるuniversalバイナリ版で、さらにWindowsも32bit、64bit共に使えます。

直訳文
このアーカイブは32ビットのウインドウズ・バージョン、64ビットのウインドウズ・バージョンおよびaを含んでいます。
MAC OS XシステムズのためのUniversalBinary。

ダウンロードサイトはhttp://www.cinebench.com/

実際の画面はこんな感じ。
20060301232113.jpg20060301233138.jpg

左がMac版、右がWindows版、共にほとんど同じ操作画面です。

と、言うわけで今回もまた懲りずにベンチとってみました。
まずは、Mac。

CINEBENCH 9.5
****************************************************

Tester : Apple Power MacG4 Sawtooth改

Processor : G4 7455B
MHz : 1.4GHz
Number of CPUs : 1
Operating System : OSX 10.4.5

Graphics Card : 9700PRO
Resolution :
Color Depth :

****************************************************

Rendering (Single CPU): 137 CB-CPU
Rendering (Multiple CPU): — CB-CPU

Shading (CINEMA 4D) : 140 CB-GFX
Shading (OpenGL Software Lighting) : 398 CB-GFX
Shading (OpenGL Hardware Lighting) : 706 CB-GFX

OpenGL Speedup: 5.03

****************************************************

次はWindows

CINEBENCH 9.5
****************************************************

Tester : shuttle XPC SB86i

Processor : Pentium4 Prescott 630 HT
MHz : 3GHz
Number of CPUs : 2
Operating System : WinXP Home sp2

Graphics Card : 6600-128
Resolution :
Color Depth :

****************************************************

Rendering (Single CPU): 251 CB-CPU
Rendering (Multiple CPU): 295 CB-CPU

Multiprocessor Speedup: 1.17

Shading (CINEMA 4D) : 342 CB-GFX
Shading (OpenGL Software Lighting) : 1336 CB-GFX
Shading (OpenGL Hardware Lighting) : 2539 CB-GFX

OpenGL Speedup: 7.44

****************************************************

前のバージョンCINEBENCH 2003と比べて変わった点は数値的には全くありません。Windows版の何処が変わったかは知りませんが、Mac版はuniversalbinary化されましたってところですかね。しっかし俺のMac遅いねぇ。当たり前か。

Mac mini Intel

 Mac miniのIntel版出ましたね、詳細は今朝ほど書いたから良いとして、こいつはグラフィックがチップセットの物使っているとは言えCoreimage使えないわけ無いだろうし。(後に判明 使えません。Coreimage)今朝も書いたけどPPC版からIntel版へ移行をしてみたい!って思っている方には良いでしょう、モニター無しのiMac (intel)って感じですね。グラフィック性能に違いはかなりあるけど。それに新機能って言うかいろんな機能追加されましたね。注目すべき事は10/100/1000BASE-TギガビットEthernetを標準搭載!これは良いね。いっぱい買って繋げたらG5抜くかもよ!あと、こんな機能、

Mac miniに搭載されたFront Rowで、別の部屋にあるコンピュータと音楽や写真を共有して再生できます。つまり、Mac miniを操作して、お手持ちのiMacや家族のMacBook Proで写真を表示したり、書斎にあるiMaciTunes Music Storeから曲をダウンロードし、リビングルームにあるMac miniで再生することもできます。」

益々ホームサーバー化しているわけ。無線で繋がっているならほんと使いかって良いですよ。GigabitEthernet搭載って事で有線LANならもっと高速なネットワーク構築も可能。初期型Mac mini買われた方はこっちに鞍替えしても良いんじゃない?
intelcoreduo20060228.jpgintelcoresolo20060228.jpg

Apple新製品/Macminiとか

来ましたねぇ、期待していた通りには行ってなく、残念がる人もいるみたいですが、私としてはこのくらいでいいや、楽しみは後で・・・・

さて発表されたものは、というと。まず一発目がこれでしたね

Mac mini(IntelProcessor)
Intel Core Solo 1.5GHz 74800円
1.5GHz インテル Core Solo プロセッサ
2MB L2 キャッシュ
667MHz フロントサイドバス
512MB memory (667MHz DDR2 SDRAM)
60GB Serial ATA ハードドライブ
コンボドライブ(DVD/CD-RW)
AirMac ExtremeおよびBluetooth 2.0内蔵
Apple Remote付属


Intel Core Duo 1.66GHz 99,800円
1.66GHz インテル Core Duo プロセッサ
2MB L2 キャッシュ
667MHz フロントサイドバス
512MB memory (667MHz DDR2 SDRAM)
80GB Serial ATA ハードドライブ
2層記録式 SuperDrive (DVD+R DVD±RW/CD-RW)
AirMac ExtremeおよびBluetooth 2.0内蔵
Apple Remote付属
20060301041020.jpg

詳しくは「Mac mini」もしくは詳細の「Macminiのページ」へ

あ、Macminiの詳細ページに・・・・グラフィックんとこが・・・

グラフィックスおよびビデオ
Intel GMA950グラフィックスプロセッサ、64MBのDDR2 SDRAMメモリ搭載(メインメモリと共有)
DVIビデオ出力による外部デジタルディスプレイへの出力、1920×1200ピクセルまでのデジタル解像度に対応、20インチApple Cinema Display、23インチApple Cinema HD Displayに対応。coherent 型デジタルディスプレイは最大154Mhzまで対応、non-coherent型デジタルディスプレイは最大135Mhzまで対応
VGAビデオ出力による外部ディスプレイまたはプロジェクタで最大1920×1080ピクセルのアナログ解像度(付属のApple VGAディスプレイアダプタを使用)
テレビ/プロジェクタへのS-videoおよびコンポジットビデオ出力(別売りのApple DVI-Video アダプタが必要)

どうやらWindows界では当たり前的なチップセット内蔵グラフィックですよ!まいった

後は俺あんまり興味ないけどiPod関係の「iPod Hi-Fi」を発表していました。でっかいねぇ。ラジカセっぽいけどウーファー積んで80ミリもつんで重低音域は罰チリって事だってそうよ。後はiPodのアクセサリーが出たらしい。
20060301041126.jpg20060301042423.jpg

今回のは興味有ったのはMac miniですね。でも結構高いなぁ、もう少しって言うか5万円台・・せめて六万円台から出して欲しかった。Mac miniのCoreSoloのやつね。Mac miniのCoreDuoは高いね。約10万円かぁ〜 チョイ買えないなぁ。でもIntelに移行する足がかりにするにはmiddle classで良いかもしれないですね。と、言うことは最後にPowerMacが来るのでしょうか?、iBook系は春頃来るのかな? うーん今後に期待

←しっかし、こいつもう少し安くならなかったのかな?高すぎるよね。前の値段から結構な値上げですよ。ってことはAmazonや近所の量販店などで今までのMac mini (1.42GHz G4)が安売りされるか!買うかなぁ・・・そっち。でも先を見るなら新しい方が良いよね、今後を見るなら。まだ様子見か。。。

Apple、新製品発表の予告でさまざまな憶測

こんな記事がYahoo!に出ていました、

Apple、新製品発表の予告でさまざまな憶測
AppleComputer ( NASDAQ:AAPL ) の次なる動向は、しばしばシリコンバレーで注目の的となるが、今再び憶測合戦が過熱している。

Apple は先ごろ、一部メディアに向けて「弊社の楽しい新製品を見に来てください」という謎めいた招待状を出した。時は28日、場所はカリフォルニア州クパチーノの本社だ。これに端を発し、目下さまざまな憶測が飛び交っている。

Apple 関連の情報サイトや専門家の間では、次の製品は何かという話題でもちきりだ。可能性が高いと目されているものは2つある。1つは新たな Intel 製プロセッサ搭載コンピュータ、もう1つは同社の稼ぎ頭『iPod』の新製品だ。低価格の小型コンピュータとして、キーボードやマウス、モニターなしで販売している『Mac mini』に、新たに Intel 製プロセッサを搭載して刷新するとの予測もある。

そのほか、iPod 関連で、新たなアクセサリやその他の発表があると見る人もいる。
記事全文

 ほんと、ここ数日憶測記事がすごいですね。私も気にはなるがこのblogでApple製品の未確認情報は公開できないので書かないけど、理由はAppleStoreのアフェリエイト規約によるものです。そんなわけでこの様な話題は他のブログさんに任せっぱなしで行きます。情報収集はしていますけどね、Appleの広告外すことになるのも面倒くさいですから。

 あの製品が出るのか?この製品はガセネタか?とっても気になりますよ。結構だまされたこともあったし。いやはや数時間の後に判明するようですが楽しみですねぇ。

以前規約に触れたときの記事はこちら

キャプチャー環境をWindowsに移行。設置、設定編

と!言うわけで買ってきました。GV-MVP/RZ3iconを早速おいらのサブWindowsマシンeX.computer Q52J / 915Gモデルiconにセットアップしていく。

購入したのはこれ。
mov103.jpgmov102.jpg

mov101.jpg 注目はこの左の写真の部分に書かれているところ!ATIグラフィックのチップセットでは利用できないので要注意です!私のeX.computer Q52J / 915GモデルiconはIntel製チップセットでグラボもGIGABYTEのGV-NX66128DPiconと、言うGeForce 6600搭載のボードなので問題はない。購入検討者は要注意ですよ!

mov007.jpg セットアップ手順は付属のCDROMからドライバーやソフトウェア類をinstallしてからハードを接続する。手順はちゃんと説明書に書いてあるのでその順番で行いましょう。って言ってもこれの説明書有って無いような物に近いな・・・・ぺらぺらの紙が一枚。うーん初心者は悩むかもしれないですね。使い方とかは結局ヘルプに記載されているのでそれを見ろって言う感じです。

mov004.jpg セットアップも無事終了したのでハードを取り付ける。接続方法はUSB2.0です。Windowsには先にドライバをinstallしてから繋ぎましょう。で、mAgic TVって言うソフトを起動しチャンネルや保存先などの設定をしていきます。我が家は東京多摩地区なのだが、東京にはチャンネル設定が3種類有る。「23区」「多摩地区」「八王子地区」って言う感じだ。我が家は多摩地区だから「多摩地区」を設定するように思われるのだが実はチャンネル設定は23区に近い。完全に同じではないので自分で設定し治すのも必要となる。テレビもVideoデッキの設定でも毎回めんどくさいな〜って思いながら設定するけど最初にやらなきゃいけないので我慢して設定しました。

 保存先は以前購入した秋葉館オリジナル外付け FireWire ハードディスクケース [AKB35FW-BK]に突っ込んである予備用の80GBHDDを設定することにしたのだが、Macとのデータやりとり用にもしていたので、フォーマットタイプをFAT32にしていたのだ。しかし、どうやらGV-MVP/RZ3iconで録画するのに限ったことではないのだがNTFSじゃないとダメらしい。要するにFAT32形式では1個のファイルの最大保存容量が4GBだったかな?制限があるって言うわけだ。そんなわけで泣く泣く秋葉館オリジナル外付け FireWire ハードディスクケースの80GBHDDをNTFS形式でフォーマットし直し録画データ保存先に設定する。

次回の記事へ続く〜

ATOKのUniversalbinary化

InteliMacに全く対応していないATOK 2005 for Mac OS X!先日に続いてやっとこさJustsystemのuniversalbinaryに対してのコメント、と言いますか対応状況がATOK 2005 for Mac OS Xユーザーの私にメールで送られてきました。まぁ、Justsystemのサイトでも発表されていますけどね。とにかく発表されていました。

日頃は 弊社Mac OS X版製品をお使いいただき、誠にありがとうございます。

 先日アップルコンピュータより発表された「Intelプロセッサ搭載のMacintosh」
 への弊社Mac OS X版製品での今後の対応についてお知らせします。

  申し訳ございませんが、以下の製品につきましては、
  「Intelプロセッサ搭載のMacintosh」に対応しておらず、
  この環境ではご利用いただけません。また、今後の対応予定もございません。
  どうかご了承ください。
     ・ATOK 2005 for Mac OS X
     ・ATOK17 for Mac OS X
     ・ATOK16 for Mac OS X
     ・ATOK15 for Mac OS X
     ・ATOK14 for Mac OS X
     ・ラベルマイティ for Mac
      (ラベルマイティ for Mac OS X)

 現在開発中の次期ATOKにつきましては、
 Universalアプリケーション(ユニバーサルアプリケーション)※
 として提供を予定しております。

  ※PowerPCおよびIntelプロセッサ搭載のMacintoshの両方で動作する
   アプリケーションのことです。

 最新の情報につきましては、 以下のサイトにてご案内しておりますので、
 お手数をおかけいたしますが、ご確認いただけますようお願い申し上げます。

    ▼ジャストシステム製品のMac OS X 対応状況▼
    http://www.justsystem.co.jp/os/macosx/?m=jui6m01

うーん。やっぱりね、次期Mac用ATOKから対応と言うことです。確かATOK 2005 for Mac OS Xが発売されたのは昨年の秋頃。次のメジャーアップデートもその頃になるのかな?今年の秋頃?それまでに今までのATOKユーザーが他の日本語変換ソフトに流れちゃう気もしないでもないが、できたら春ぐらいにはuniversalbinary版をリリースしておいた方がいい気がしますね〜。なるべく急ぎましょうよJustsystemさん。

ちなみに日本語変換ソフトのライバルエルゴソフトのソフトEGBRIDGE 15に関しましてはエルゴソフトのダウンロードページから(こちら)universalbinaryのβ版がダウンロード可能となっております。随分違う対応ですなぁ。。。。

iMac G5 17インチ 販売終了!!

んまぁ!InteliMac発売開始から併売され続けていたiMac G5の17インチモデル。ついに、意外に早かったというか、あ!っという間に販売終了となってます。ま、いつかは販売終了されるのは解っていたけど意外と早くてビックリ。iMac G520インチモデルは値下げされて販売続くみたいですからいいけど。実際iMac G5はそんなに売れていないみたいですから仕方ないところか。ということは在庫調整で町の家電量販店では破格な在庫一層セールとかやるかもね。12〜3万くらいまでは下がると予想できますな。DTP業界でとりあえずマシンが欲しい場合はこの時期を逃しちゃいけませんな。でもってOS9〜OSX移行時のように時期を見て徐々にIntelMacへ移行した方が無難ですね。

ちなみにAmazonだとさらに昔のiMacG5まだ売ってますな。iSight内蔵じゃない奴ね!
Apple iMac G5 (1.8GHz, 256MB, 80GB, SuperDrive, NVIDIA GeForce FX 5200, 17″TFT) [M9249J/A] 109,800円だって。安いなぁ・・・
 で、今回販売終了になった17インチiMacG5はAmazonでも品切れですね。Apple iMac G5 (1.9GHz, 17inch, 512MB DDR2, 160GB, SD, ATI Radeon X600 Pro 128MB) [MA063J/A]

って、まだApple eMac が売っていました。

ってなわけでしばらくはPowerPCMacを買っておきたい方は近所の電気量販店などのMac売り場のセール状況は要チェックですな。意外と破格で出ることがありますからね。

iMac G5 20インチ 2万円値下げ!!

おおおおお!お買い得だぞ!買っておくなら今かしら?InteliMacの登場後も併売されてきたiMac G5 20 2.1GHz PowerPCが値下げされてます!しっかも2万円も値下げされ199,800円から179,800円となっておりまぁす!

ATOKのIntelMac対応状況

Justsystemからサポートメールが来ました。IntelMacの対応状況です。以前から色々なところでATOK 2005 for Mac OS XがIntelMacでは動作しないとの報告が結構上がっていましたが、やっとこさJustsystemからコメントというか、情報が出されました。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ジャストシステム ユーザーズ・インフォメーション   2006.1.24
 …………………………………………………………………………………………
        弊社Mac OS X版製品をお使いのみなさまへ
      「Intelプロセッサ搭載のMacintosh」への対応について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 日頃は 弊社Mac OS X版製品をお使いいただき、誠にありがとうございます。

 先日アップルコンピュータより発表された「Intelプロセッサ搭載のMacintosh
 への弊社Mac OS X版製品での対応についてお知らせします。

  申し訳ございませんが、以下の製品につきましては、
  「Intelプロセッサ搭載のMacintosh」に対応しておらず、
  この環境ではご利用いただません。どうかご了承ください。
     ・ATOK 2005 for Mac OS X
     ・ATOK17 for Mac OS X
     ・ATOK16 for Mac OS X
     ・ATOK15 for Mac OS X
     ・ATOK14 for Mac OS X
     ・ラベルマイティ for Mac
      (ラベルマイティ for Mac OS X)

 最新の情報につきましては、 以下のサイトにてご案内しておりますので、
 お手数をおかけいたしますが、ご確認いただけますようお願い申し上げます。

製品購入後登録したユーザに送られて居るみたいです。っていってもJustsystemのサイトに同じ物が出ています。 (Justsystem製品のMac OS X 対応状況 http://www.justsystem.co.jp/os/macosx/?m=jui24m01)
しばらく対応予定はないのかしら?ATOK 2005ユーザーとしたらしばらく待ちの状態の様子。ま、来月ATOK 2006 for Windows [電子辞典セット]が新発売されるのでJustsystemも今はそっちで忙しくってIntelMac対応どころではないのかもしれないですな。ATOK 2006 for Windowsが落ち着いてからって事かしら?

OnyX 1.6.7

20060123203407.jpgfinderやsafariの拡張ツールOnyXがIntelMacにも対応って事でアップデートされていました。俺はこのソフト使っていなかったんだけれども、せっかくなので使ってみた。


20060123203603.png20060123204400.jpg

ほほう。色々設定できるようですな。safariの高速化やfinder、ドックの調整、うーん結構使いかって良いですね。

CHUD 4.3.1

そういえばCHUD 4.3.1が配布されていたなぁと思い出しダウンロードしてinstallしてみた。今まで何度かアップデートされていたようだけど、特に必要性はなくずっとMac OS X 10.4のinstall DVDに付属していたCHUDでした。でも、せっかくだからって言うたいした理由もなくアップデートしてみた。ありゃ?レイアウト変わったのね。こんな感じ
20060122020117.png20050804205728.png

今回の画面が左、今までの10.4install DVD付属のCHUDは右
ま、気になったのはバスクロックの数値が新しくなったら低く表示されてるくらい。ってOS9でバスクロック見てもこんな感じの数値だから俺のMacの場合もうたいした問題じゃないので気にしない。使用か、なんか変わったのかしらね。

そんでもってこんなのが付いてるのね。
chud

CPU使用率なんだけど、グラデーションが綺麗で良いですな。

って言いましても、以前IntelMacが出る前にデユアルコアCPUを2つ載っけて
20051011004242.png

こんなのが出ていたこともありますからね。何バージョンか前のCHUDから変更されていたのでしょうけどね。今更アップデートしましたって事です。おほほ

参考リンク:http://developer.apple.com/tools/performance/

Mac~win ファイル共有

MacとWindows(OS XXP)のファイル共有は普通にやっているのだけれども、OS9時代からやっている私としてはどうにも腑に落ちない点があった。それは、OS Xだとホームディレクトリしか共有できないという物だ。Mac-winにかかわらず、Mac-Macでも同じであった。Windows XP側を公開する場合はフォルダ単位やディスク単位で問題なく公開できるし、OS9も可能だったわけだ。まぁ、UNIX使いの方々からしてみたら共有フォルダが決まっているのが当たり前なのかもしれないけど、俺は嫌じゃ。前からこの現象は知っていたのだけれど、めんどくさいし、必要に迫られていなかったのでデフォルトでやっていたのだが、どうにも必要となった。そんなわけでせっかく増設してある他のHDDを共有するべく四苦八苦してみることにした。

 まずはAppleのTech info libraryで色々調べてみた。それによるとやっぱりServerタイプのOSXだと可能だが、通常のOS Xではデフォルトだとホームディレクトリしか共有フォルダになっていないらしい。これはやっぱり不便なのでもう少し見ていると、どうやらAdminやrootユーザーでなんやらかんやらやる必要があるらしい。色々やっては見た物の・・・UNIXに相変わらず疎い俺としたらあんまり良くわからん。そんなわけでさらに説明とかしてくれているサイトを探すためぐぐってみた。

20060121182428.png あった!これだ!小一時間検索してたどり着いたのはhornwareと言うサイトが公開している「SharePoints」というアプリケーションだ。(フリーウェアなんだけど、一応寄付ウェア、カンパウェアとなっています。)tigerにも対応しているので(Intel Macについては不明)その対応版を早速ダウンロードする。解凍しマウントされたDiscimageをApplicationフォルダ内にコピーしインストール完了。早速起動してみる・・・

mac_file001.png 左の画面で共有名を設定し、ディレクトリを設定した後Apple file Server(ASF)とWindowsのSMBを設定、そこで新規共有作成ボタンをクリックする。出来た!内蔵してある全部のDiscを共有ディスクに設定してみた。その設定後の画面が左の画面です。

fail_k_win001.jpg さっそくWindowsでファイル共有できているか確認してみたところ・・・右の様な状態で無事確認できた。つーかすっげーかんたんでビックリしました。めんどくさいアクセス権の設定も要らず、ちょちょいのちょいって出来てしまった。うーん便利ですな。

 MacとWindowsの基本的なファイル共有のやり方についてはマニュアルでも読んでください。

New iMacのマザーボード。

最近時期的に新iMacの話題ばっかりになっているけど、詳細解るまでは気になりますからね。

 そう、マザーボードについても結構出てきました。情報が。随分ばらしレポやっているところが増えてきましたからね。そんななかでこの様な記事を見つけました。(参照)ここのレポートによると中身はntel Core Duo+Calistoga+Radeon X1600と大まかな構成はありふれた物のようではあるけどPC用のそれとは似て異なるらしいです。マザーボード設計も全て外注で同じような作りかと思いきや、結局はApple専用になっている感じですね。先ほどのリンク先の記事に書かれているのが本当だとWindowsやLinuxがinstallできたとしてもドライバーやその当たりで問題が出そうとのことです。

iconicon
 そう言えばネット渡り歩いてるときに見かけたのだが、IntelMacのマザーボードは技術力のAppleだから独自の設計をしているはずだ!って言う方たちとIntelのチップセットだからIntel945がそのまんま載ってIntelが設計してるはずだって反Macな方と親Macな方がたたき合っていたのを思い出した。どっちもどっちだが、足しで2で割った感じ?って言っても有る意味Apple独自とも言えるしIntelが設計したとも言えるかもしれないけど。そんなこと気にしてどうするのかしら?
iconicon
でも、良い感じに技術力が融合してきた感じで俺はどっちでも良いと思うけどね。ただ、Intelそのまんま!って言う状態じゃなくて良かったとは思う。

Rosetta動作報告

発売開始されてから徐々に情報が集まってきていますね。Rosettaでのppc用ソフトの動作状況。動くもの動かないもの情報が集まり始めました。ありがたいことにその情報をまとめてくれている方たちがいらっしゃいます。

Rosetta/動作報告
Do you run on intel Mac?

このあたりの情報によると、私が一番心配していたAdobe CSについてはRosettaで無事動作するとのこと。一応一安心ではあるけど実際の速度というとG4 1.4GHzデュアルと大差なく、フィルターによってはもっと遅く感じるということです。
うーんグラフィック系はやっぱり遅くなるか。残念ですね。今のところ俺はスイッチないかな。もうすこし待ちで、対応が進んでからかな〜

予想通りっていうか、心配していたことがそのまんま。今使っているマックと大差なく、それよりも作業yが遅くなるならいらないわなぁ・・・。Rosettaがバージョンアップとかしていったらもうすこしましになるかな。もしくはAdobe CS3が出るのを待つか。うーんそこまでかなぁ

後、EPSON 複合機のスキャナ機能も今のところ使えない模様。これは、ドライバー待ちですね。

Rosettaの速度

うーん新しいInteliMac上のRosettaで動かしたPhotoshopの速度はiMacG5 1.6GHzの約7割程度とのことですね。微妙と言えば微妙な速度ではありますね。finder等OSの速度はかなり高速になっている模様ですが、やっぱりRosettaでの速度は6〜8割くらいしか速度でないんだろうな。有る意味リアルな速度ですね。予想通りっていえば予想通り。それに速度計測って絶対CS2っぽいし。universalbinary化もCS2だけなのかなぁ・・・・。今すぐIntelMacって訳にはいかないなぁ。。。もう少し待ってみたほうがいいのかしら?CSバージョンもuniversalbinaryにしないかな・・・。

Classic切り捨て

Classicどうやら噂は本当でした。先日発表されたIntelCoreduoプロセッサー搭載のiMacMacBookProに搭載されているOSは10.4.4なのだそうだが、それにはClassic機能が無いということらしい。applelinkageさんのところでappleinsiderが報じていると伝えていました。ただシステムはNVRAMを搭載しており、従来通り「Command」、「Option」、「P」、「R」キーでのPRAMクリア機能は使えるようです。

と言うことでClassicはついに葬り去られる運命と相成りましたな。はたして日本の印刷写真業界のIntelMac移行はまたすっごい遅そうですね。OS8.6→OS9移行で時間がかかり、OS9→OSX移行なんかやっと最近OSX完全対応なってきた矢先に Intel化。さてさてどんくらい時間かかるかな。あの業界の使用ソフトは古いですからね。最新版を導入するには周りとあわせないといけないですし、出力入力も対応しないといけませんからね。

まぁそんな業界の話はいとして俺の環境はどうなのだろう。OS9を利用することって今はほとんど無いのだけれども、Classic環境は一応残してある。実際問題ほとんど使うことはない。俺的には無くなっても大して困らないのだが、OS9でしか使えないソフトを使っている方には大問題ですね、高価なソフトに投資をし使い続けていらっしゃる方も多いはず、印刷業界、音楽関係とかですね。
 俺としたらClassicよりRosettaがどの程度PPCソフトを動かしてくれるかの方が気になる。恐らくだいたいのソフトはアップデートして対応とかになるのだろうけど、きっとそのソフトも最新版だけ対応とかになりそうだ。たとえば私はAdobePhotoshopIllustratorはCSバージョンを利用しているのだけれども正式対応するのはCS2以降になりそうで心配ではある。おそらくこのままでも動くのでは?と言う淡い期待も持っているのだけれどもね・・・・。

Intel MacにWindowsはいるのかしら?

さてと、IntelCoreduo搭載のiMacとMacBookProが発表されましたが、CPUがIntel製になったと言うことで注目が集まっているのが、IntelMacにWindowsが入るの?っていうことだ、Appleによるとユーザーがそれを行うことを不能にするようなことは行わない。ということらしい。実際問題道なのだろう。発表間もないのでまだチャレンジしたという報告は眼にしていないのだが、事実IntelMacにWindowsがインストールできたとしたら・・・さらにLinuxとかもインストールして、超漢字とかも入るのか?
 これが全て可能になったら一台で色んなOSがブートできるという画期的な物になるに違いない・・・

Appleはそれを推奨しているわけではないらしいのだが、技術的な問題として興味津々ではある。WindowsにはBIOSっていうのがあるのだが(AppleにもあるけどWindows見たく設定などで使わないしほとんど目にしないから)AppleのマザーボードにWindowsをinstallできるような設定のBIOSが乗っているのか?それを MacOSX側に不具合が起きないような状態のBIOS設定が可能なのか?さらに、HDDのフォーマットだ、何回か記事にしているがMacとWindowsではHDDフォーマットが違う。HFS+とNTFS,FAT32とか色々あるのだけれどもデュアルブート可能にするにはHDDを二台搭載しないといけないのか。別々のフォーマットで1台づつっていうことだ。 Windowsを外付けから起動できるのなら外付けHDDにインストールって言う手もあるかもしれない。

 技術革新って凄いなぁ。きっと全てを可能にするパッチやらハックやらアップデートやら、Appleからは出なくてもいつかだれかが開発するような気もする。

 そんな事しなくてもVirtualPCをIntelMacに早く対応させて貰ってそこにWindows入れたら今までよりは絶対早くなるはずだ。そっちのほうがお手軽だよね。

 まぁとにかくどっかがレポートしてくれるのをまとうかと思う。 いやはや楽しみだ。

ただ搭載されているマザーボードはIntel 945を採用しているらしいですね。なら動くかな?普通に、ただ良くわからないけどCSM (Compatibility Support Module)が載っているか載っていないかが分かれ目らしい。
詳細はhttp://japanese.engadget.com/2006/01/13/mac-xp/
mac_win_iroiro.gif

G4 SawtoothにFront Rowインストール!動くか?

applelinkageで、紹介されていたAndrewEscobar.comのやり方で私のPower MacG4 Sawtooth 改 1.4Ghzに昨年iMac G5がリニューアルされたときに発表されたiMac G5専用だと言われているFront Rowをインストールしてみることにした。まぁ、以前からこのハックはあったのだけれども、今回アップデートされていたし、他のサイトさんでもやったかたがいらっしゃるようなので、今更かよって感じも否めないが、チャレンジしてみる!もちろんFront Rowはこの間発表されたInteliMacMacBookProにも搭載されているのだけれども、対応機種ではないし物凄く旧機種の私のMacに入れることに意義がある。

まずは、書いてあるように必要なソフト類をダウンロードする。
必要なのは、Appleから配布されている「frontrow1.0.1」と、AndrewEscobar.comで配布されている「Front Row Enabler 1.1」というソフトをダウンロードする。

20060114032248.pngまず始めに、そのままAppleから配布されている「frontrow1.0.1」のインストーラを起動すると、「このソフトウェア・アップデートには、iSight 内蔵の iMac G5 が必要です。」というダイアログが出る。

それでは順番を書いておこう。

  • Appleからダウンロードしたこの「frontrow1.0.1」をディスクイメージからディスクトップにコピーする。ドラッグアンドドロップだ。
  • 次に、AndrewEscobar.comでダウンロードした「Front Row Enabler 1.1」をディスクイメージから起動する。
  • すると右の画像のようなダイアログが表示されるので20060114032925.png一番左側を選択する。この状態で、Appleからダウンロードしたこの「frontrow1.0.1」をデスクトップから起動しインストールする。
  • インストール終了後、一度ログアウトする
  • ログインし直したら再度ディスクイメージ内の「Front Row Enabler 1.1」を起動する。先ほどと同じダイアログ(右上画像参照)が表示されるので次は真ん中のボタンをクリックする。これでインストール完了し、無事起動することが可能となる。
  • 起動ショートカットは(command-esc)である。

さて早速起動してみよう、動くかな?・・・・
DVC00012.jpgDVC00014.jpgDVC00017.jpg

DVC00015.jpgDVC00016.jpg

写真の色が悪いのはストロボ無しで蛍光灯下撮影のためなので許してね。色調調整めんどくさいのでそのまんま、ま、色はさておき無事起動できた。機能も全て使うことが無事出来たようである。しかも動きも滑らか!くるんくるんさくさくと何の問題もなく動く。なんでこれAppleさんはiMac G5&InteliMacMacBookPro以外での動作を認めていないのかしら。もったいない。こりゃいいわ!使わせていただこう。こんなにさくさく動くのはCoreimage対応グラボだからなのかもしれないけど。とにかく良い感じに使えているので良かったです。ただAppleが推奨って言うかインストールできないようにしているのにはもしかすると何らかの不具合が出るからなのかもしれないのでチャレンジはあくまで自己責任でお願いしますね。

ちなみに対応OSはMac OS X Tiger 10.4.3以降じゃないと使えないとのことです。

新製品発表、で思ったりしちゃったり。

im_ib_chip_060110.gifさ、今朝になりますが、色々Appleさん新製品出してきました。昨年発表されていたCPUのIntelへの行こうが思ったよりも早い段階で始まりましたね。
 さて、予想していたのは、MacminiとiBookからのコンシュマー向け下位機種からIntel化を計るのかと思っていたのですが実際というか、予想は外れコンシュマー向け上位機種のiMacと、プロ向けノート型PowerBookがアップデートされました。

インテル搭載新機種は、iMacと、MacBookProです。

詳細などはApple Storeを見たら解るので割愛させていただくが、他のサイトさんも書かれているし。そこでちょっと思ったことでも書いておこうか。さて、このに機種に搭載されたIntel製CPUはどれにあたるのかしら。Intel Core Duoプロセッサという名前なんだけど、実際問題PentiumDにあたるのかしら?でもPentiumDのクロック数は2.8GHz〜3.2GHz程度なので恐らくノート型用の省エネ番CPUなんでしょうな。うーん、どの程度の物なのか。あ、でも省電力版のYonahって名前でしたね。それが搭載されたのでしょう。実機を買う金はないので新製品レビューなどが早く色んな所にアップされるのを気長に待つとするか。

今年中には全てのIntelへの移行が完了すると言うことですから今年末にはPower Mac系もIntelへの移行が行われるでしょう。どの様なスペックになるのか気になるところですね、
PowerBookがMacBookProって名前になったから、PowerMac G5はMac Proとか言う微妙な名前になっちゃうのかしら・・・。

あ、どうやら新機種のiMacと、MacBookProですが、PowerPC版のiMac G5PowerBook G4もしばらくは平行販売される模様ですね、


そう言えば気になる点としては、PPC用はRosettaが搭載されてエミュレーションは出来るらしいけど結局OS9のClassic機能はサポートされたのかな?Intel版Macで。どうなんじゃろ。新製品発売に注目しがちだが過去の遺産は引き継ぐのかしら。

後、iLife ’06iWork ’06とか.Macもアップデートされましたが、ポッドキャスト機能が強化というか搭載され、色々連結して作業が出来るようになったようですね。どっちかというとこっちに興味があるかも。もう少し検討して導入するか考えようか、Garagebandで作曲して公開するのも楽になりそうですね。

気になる新機能としてはiLife ’06に入っている新アプリiWebに入ってるブログ作成機能ですが、これは.Macにアップデートされるのでこれからブログを始めようとしている方はアフィリエイトを利用できない点を理解してから始めた方が良いですね。.Mac内サイトはアフィリエイトの利用が確か一切出来ないはずですから、利用規約的に。アフィリエイトやりたい方は無料のブログサービスで可能なところを利用した方が無難でしょうね。でもちょっと興味有るのでもしかしたらもう1個のブログを閉鎖してiWebで作ってみても良いかな?なんて思っても見ます。アフィリエイトに関してはここでやっているからなぁ。

Macworld San Francisco 2006 Keynote 速報

ipod関係
FMチューナー
リモコン
第五世代iPod,nano用
液晶画面のみでラジオ視聴可能
クライスラーがカーステにアイポッドモデル
アメリカで販売されている自動車の40パーセント以上がアイポッドをオプション可能となる

tiger
新しいウイジェット グーグルなど
ホワイトページウイジェット(スキー場情報など)
スポーツスコアウイジェット
10.4.4発表

iLife 06
iPhoto 06
飛ぶように早くなる。
25万ファイルまで登録可能(1月1000枚×20年くらいの計算)
全画面表示で編集可能
ワンクリックでエフェクト可能
製本機能
カレンダー作成など
フォトキャスティング機能
自動更新で写真配布
.Macへアップロード
パスワード可能(見せたい人にだけ見せられる)
iPodでも見られる


iMovie06
ビデオポッドキャスティング
アニメーションのテーマ、リアルタイムエフェクト、オーディオツールなどを追加


iDVD 06
マジックiDVD
外付けドライブサポート


ガレージバンドもアイチャットもアップデート

iWeb
写真、動画、音楽、ブログ等を共有、
ワンクリックで公開 .Macにアップロードする
すべてのブラウザで閲覧可能
今日発売 70ドル?
5アカウント 99ドル?

iWork 06発表
今日発売

さー!くるか!

new iMac with intel
intel cpu – G5より2−3倍早い
DUAL CORE搭載
17インチと20インチ、iSight、Front Rowを搭載、
すべてのiMac デュアル化
10.4.4は完全インテル可能
iWork06 iLife06 (ppcとのユニバーサルバイナリー)

ロゼッタはほとんどのPPCアプリを動かせる、ただ、全てではない。
iMacのRosetta上で、「Office/Photoshop」が動作、快適?

MacBook Pro
Intel Core Duo搭載
PowerBook G4より4-5倍高速とのこと
赤外線リモコン
15.4インチ/iSight内蔵
ACアダプタは磁石でくっつく
1.67GHzモデル/1,999ドル、1.83GHzモデル/2,499ドル
日本円だと結構高い
2GHzには届かない
2月発売?
約2.54キロ

終わり!お休み!
newintelmac.jpg

Mac使いのWindowsマシン購入計画04 「スペック決定!注文」

九十九電機ツクモオリジナルPC 「eX.computer」 コンパクトモデルの一つであるeX.computer Q52Jiconに決めたわけですが、実際に注文しました。色々検討した結果。有る程度の機能、能力は持たせたかったというか欲は出ましたね。

パーツジャンル 商品名
CPU Intel Pentium4 630 (3GHz / L2:2MB / FSB 800MHz / EM64T / XD bit対応)
OS 【推奨】 Microsoft Windows XP HomeEdition SP2 (プレインストール/OEM版)
キーボード 【ホワイト】 Logicool製 ウルトラフラットキーボード Light-Pearl (型番:iK-40LP)
ストレージ 【白ベゼル】 DL対応 DVD SuperMulti (LG製 GSA-4167B / ソフト付)
ハードディスク 160GB (Serial ATA / 7200rpm / 8MBキャッシュ搭載)
マウス Logicool製 オプティカルマウス (型番:CLK-31BK/ 色:プレミアムシルバー)
マザーボード キューブ型BTXベースキット (Shuttle製 SB86i / USB2.0、IEEE1394対応 / 275W電源搭載)
メモリ1 PC3200 DDR-SDRAM 1GB (512MB x2枚 / 6層基板 / メジャーチップ)
追加ビデオカード nVIDIA GeForce 6600 / 128MB (PCI-Express / VGA/DVI/TV出力 / バス幅128bit)

と言うスペックです。昨日火曜に注文しました。九十九からのメールが到着し本日入金も済ませました。はたしていつごろつくのやら。。。無事に進んでおります。

Mac使いのWindowsマシン購入計画03 「本体のデザインに…」

 ではショップブランドPCで探すことする。どの様なショップがあるのか?色々ネットで探してみるとピンからキリまでいろんな店がある。そのなかから自分に合うグレードの品を探していこうと思う。しかし、ショップブランドPCはショップがいろんなパーツを自作してくれるので相性問題や動作保証とかがあるのは良いんだけど、デザインが自作系になるのは悲しいのよね。ずーっと純真Mac使いの私としてはあの何とも言えないDOS/V系のデザインが嫌いなのだ。少しでも良いデザインの物を探したい。しかしなんともまぁ・・・不憫な見た目のマシンたちしかない。省スペースという希望も相成って。。。少ないなぁ。・・・!あ!キューブタイプでいいじゃん!ATXタワー系のへんな見た目のマシンに比べたらまだまだキューブ系のマシンのほうがバリエーションに飛んでいて見た目は全然良い!ま、昔appleが出していたG4キューブに比べたらキューブと呼べないような直方体の奥行きが長いタイプばっかりだけどミドルタワーやミニタワー系に比べたら雲泥の差でしょう。それに以前とは違いキューブ系マシンでもかなりの最速マシンを組めるらしいので私の希望するスペックだとしても機能的には問題無さそうです。

 ただどうやらキューブタイプはスペース&温度問題的に大容量電源を搭載できない物が多いようです。だいたい250W〜350Wと言ったところでしょう。さらにその省スペースの観点から静穏、冷却問題も気にして探さなければいけません。

 と、色々と上記のような問題点も考慮し色々さがしていくとIntelが提唱している冷却機能の一つである*BTXと言う規格があるのですが(*参照)この機能をキューブタイプのベアボーンに搭載したマシンが有るではないですか。これはファンも二台しかなく静穏性に優れ、尚かつ冷却性にも優れていて私の希望に当てはまります。デザイン的にもオッケーな範囲です、奥行きが長いのは気になるけど、BTXの規格サイズと言うことなので仕方ないでしょう。その商品はshuttleが販売しているSB86iiconと言う商品で、詳細は、CPUソケットは Socket775、チップセットは i915G、PCI-Express搭載、 IEEEポートも搭載されているのです。電源容量 275Wは仕方ない範囲でしょうが、取りあえず私の希望スペックには問題ない容量ではあります。

 ではこのベアボーンを使いショップブランドPCとして販売しているショップを探してみます。何カ所か有るのですが次の2ヶ所に絞りました、一個目はマウスコンピューターキューブPCシリーズであるEasy Cube86STとEasy Cube86GT6でしょう。
 次のショップは九十九電機です。九十九電機ツクモオリジナルPC 「eX.computer」 コンパクトモデルの一つであるeX.computer Q52Jiconです。この2つのショップに絞りBTOで色々パーツを付け替えて自分好みの構成にして比較したり検討してみたりましました。オーバースペックな部分をダウングレードしたり、必要な物を足したりとかなり自由度が高いのは後者のeX.computer Q52Jiconのほうで、こちらに決めました。納期的にもeX.computer Q52Jiconの方がEasy Cube86GT6に比べても非常に早いのも決め手ですね。

 続く〜

ほんとかなぁ・・・

うちのブログはあんまり噂系を記事にしていないんだけど、何が何日頃発表されそうだ系とか、次は何が発表されるとかだが、まぁ理由はアップルのアフィリエイトに参加する場合の規約に書かれているためしていないのだが、今回のこれは気になったので書いてみる。まぁたいしたことじゃないがintel採用ののMac、intelCPUが4個各デュアルコアで8機ってな記事が出てたので見てみた、これは本当かなぁ、事実としたらすさまじいのかな。もしかすると。
20051011004242.png

 このくらいの記事なら規約に触れないだろうと思う。

その記事はこちらhttp://www.hardmac.com/news/2005-10-10/#4588

アップルストアアフィリエイトの規約に関する記事はこちら
その1
その2

欲しいものメモ ハード ソフト 何でも!Mac関係

まったくどうでも良いのだが欲しい物が結構ある。購入するかしないかは微妙なところだけど、自分が忘れないようにするためにブログでメモっておこうかと思う。

 まずはハード編、周辺機器なども含めてね。

1.以前も書いたけどSCSI機器をUSB2.0で利用する変換ケーブルU2SCX USB2.0-Ultra SCSIコンバータ!これが結構高いので躊躇している次第。

2.次がAppleの多機能マウスMighty Mouseだね。このあいだ実機を触ってきて、その使いかっての良さに今更ながらMighty Mouseが欲しい!って興味津々。こりゃいいねぇ

3.次が二層書き込み対応のDVD-Rドライブ、パイオニアのDVR-110D。これの以前の機種であるDVR-107Dを利用しているのだが、速度や機能面から考えるとDVR-110Dに興味を引かれる。ただ未だに二層式メディアが高額なので購入してもその利点が少ないので躊躇している。OS10.4.2以降だと標準にiDVDやiTunesに対応もしているので良いなぁと思う。

4.次がiPod nanoかなぁ・・・。一応第3世代の40GBを持っているので今すぐに必要か?と問われたら要らないんだけどね。持ち歩くには丁度良いサイズなんだよねぇ

 ソフト編

1.これは検討したいのがATOK 2005です。今年の4月にATOK17 for Mac OS Xへアップデートしたばっかりなので躊躇しています。本当は見送ろうかと思っていたのですがATOK17 for Mac OS XよりもATOK 2005の方が安定している上に頭も良くしかも軽いときたもので、良い評判が多いなと、て思うと欲しくなっちゃうのです。昔からのATOK使いとしてどうにもこうにも今更ことえりを使おうとも思わないのでね。アメリカ人の作った日本語変換ソフトの馬鹿さ加減に昔苦労して、ATOK に出会った時の感動は言葉に言い表せないほど(そこまでか?)。まぁ阿波徳島って意味のAwaTOKshimaでATOKだから。日本人の作ったソフト!良い変換してくれるのでATOK 2005は買いたいなと・・・15-16のバージョンはあんまり良くなかったけどね。ATOK 2005はかなり良いらしいと言うことなので重要検討!

2.次がAdobeの Creative Suite 2 Premiumです。前バージョンのCSは持っているのですがAdobe Creative Suite 2 Premiumの中のAdobe Illustrator CS2だけでも欲しい気がする。結構大幅な機能アップしてあるし。Adobe Illustrator CS2だけでも欲しいなぁ・・・高いから今は無理だけどね。でもそんなにこの手のソフト最近使うのか?と言われたら以前画像処理を本職にしていた私としては今じゃ全く使わないので要らないと言えば要らないかも・・・前のCSで十分事足りちゃうからね。IntelMacになった場合は Creative Suite 2 Premium以降じゃないと対応してくれ無さそうなのを考えると Creative Suite 2 Premiumの購入もそのうちやむを得なくなるのかな・・・。

以上個人的に欲しい物メモでした。

Xbenchバージョンアップ!

20050801161817.pngMacのベンチマークで定番なXbenchがバージョンアップされていました。
今までは1.1.3でしたが今回は1.2にバージョンが上がっています。さてさてどんな違いが?

早速計ってみることにしました。
1.1.3と1.2で測り比べて見ました。
| Xbench-1.1.3.txt | Xbench-1.2.txt |
上記のように数値が随分と変わりました。おそらく基準になってる数値が変わったのでしょう。
 「Submit」ボタンを押しXbenchサイトにデータを送信してみると基準となるマシンが1.1.3のときのクイックシルバーからPowerMac G5 (June 2004)に変更になっていました、これが新しいバージョン1.2の基準値となります。基準のマシンがスコア100となります。
基準マシンの詳細はこちら

Model: PowerMac G5
Machine speed: 2.0 GHz G5 DP
Bus speed: 1 GHz
L2 cache: 512k @ 1GHz (times 2)
Boot ROM: 5.1.8f7
Memory: 1.5 GB
Operating System: 10.4.2 (8C46)
Disk Tested: Maxtor DiamondMax 10 300GB (6B300S0) connected to on-board SATA
Graphics Card: NVIDIA GeForce 6800 Ultra

xbenchのダウンロードはこちらhttp://xbench.com/

新しいバージョンの変更点は

1.2 [2005-07-30]
Built as a Universal Binary to run on both PowerPC and x86 Macs
Re-calibrated 100 point baseline to a 2.0 GHz G5 running Tiger
Altered graphics code to flush only every 1/60th of a second, in order to cooperate with Tiger beam syncing
Built Intel code on GCC 4.0, PowerPC remains on GCC 3.3 for 10.3 compatibility


良くわからないのでSherlockをつかって翻訳

PowerPC 及びx86 両方でランするべき秒のあらゆる1/60th ただ洗い流すために普遍的なバイナリが2.0 のギガヘルツG5 の連続したトラによって変えられた図形コードにMAC 100 ポイントベースラインを再測定したGCC 4.0 、PowerPC のIntel 構築されたコードをsyncing トラのビームに協力するためにので構築される1.2 は[ 2005-07-30 ] 10.3 年のコンパティビリティのためのGCC 3.3 に残る

とのことです。intel製CPUに対応したのとOSX10.4 Tigerにも対応したようですね。

Mozilla、Mac OS X 10.1のサポート中止

別に今更たいした話題でもないがMozilla、が、Mac OS X 10.1のサポート中止を発表していました。まぁ今更っていいますか今までよくサポートしていた物だなぁと関心さえしますけどね。本家Appleでさえsafariでのサポートとっくにしていませんからね、(新しいバージョンで)
Intel版はちゃんと開発中とのことです。
詳細はこちら

Mozilla、Mac OS X 10.1のサポート中止を発表〜Intel版を開発中
 Mozilla FoundationでMac環境を専門に手がけている、開発者Josh Aas氏の発表により、Mozilla Foundationで開発されるアプリケーションで今後Mac OS X 10.1のサポートが中止されることが明らかになった。これはMozillaがMacに力を入れないと言うことではなく、Mozilla Foundationは今後ともMacプラットフォームに注力していくとしている。
 この発表により、現在開発中のFirefox 1.1やその他のMozillaアプリケーションはMac OS X 10.1.xでのサポートは保証されないことになり、一部機能が動作しないことも考えられる。
 現時点でMozillaソースコードには多数のMac OS X 10.1に依存するコードが含まれており、このサポート中止により労力が大幅に軽減されることが予想される。

Power Mac G5 Single 消えた

ついにPower Mac G5の一番安かったSingle(June 2004)/1.8GHzモデルの販売を終了していましたね。米国のApple Storeでは既に販売終了していたから時間の問題かと思っていましたが日本のApple Storeでも終了です。性能でも大差ないiMac G5との区別が難しかったですからね。拡張性くらいですか。売れなかったのかなぁ。確かに一番下のを買うならiMac G5の方がオススメですからねぇ。新機種出すとかじゃないのか・・・やっぱり。未だしても売れなさそうですしね。来年の今頃にはintel版が出てるのかなぁ・・・。コンシュマー向けが先って話だからその間に出すのかなぁ・・・。

継がれる者継がれない者

macos9cd50.jpgAppleがintel製プロセッサを採用すると発表し、各界で波紋が広がっており賛否両論有りますが、決定事項なのでしかたないでしょう。しかしどこまで今現在使えているものが使え、使えなくなるものが出るのかは未知数と言ったところでしょうか。

pr-macos.gifそう、68kからPPC、OS9からOSX、PPCからintel製。と大変革の度にいろんな過去の遺物が葬り去られてきたのも事実なのである。そんなわけでついにOS9のクラシックも葬り去られる事になりそうですね。実際に新たに購入したマックにはクラシック環境はオプションでインストールしないと入っていないし、それにほとんどの新規ユーザーはクラシック環境を利用していないという。そんなわけで一切提供しないと言うことではないのかも知れないが優先順位は高くないらしい。クラシックのね、

問題はDTP業界広告業界か。以前私も画像処理オペやっていたんだけどそん刻は丁度OS9メインで作業し、試験的にOSX利用しながら移行している最中だったからね、また大変七日ね。長い時間かかるだろうし。クオークなんかなかなか対応しないからね、やっとOSX板が普及し始めたのか?と思ったところにこれだから。きっとAppleとしてはインデザイン使えばいいじゃない!って戦略もあるんでしょうね。Adobeはすぐ提供できそうだからね。ま、でも時間はかかりそうですな。

そんなわけでまた過去の遺物と化すアプリが増えるんでしょうな。クラシック環境よ。intel製からおさらばとなりそうだな。後、数年の命と見た

やっぱり本当でしたね。MacがIntel製CPU搭載

iup32289s.jpgいやいや、ずっと噂だったAppleがIntel製プロセッサの搭載をついに発表しましたね、最初聞いた時は「まさか!」と思っていたのですがどうやら事実の模様。正直ガビーンです、しかしAppleもIntelも株価は上昇しており市場は好印象として受け止めているようですね、まだ発表されたばかりなので徐々に詳細はあきらかになるとおもうけど、
 2006年からIntelのマイクロプロセッサを採用を開始し2007年中には移行を完了させる模様です、どうやら懸念されていたPPCとIntelでは同じソフトが動かないって言うのもXcode2.1でx86とPPC両用のFat バイナリをコンパイル可能にって事らしいので問題はないみたいです。さらにMac OS X “Leopard”を2006-2007年に発売します。(Leopardはヒョウのことです。)

ってことはDOS/V機でMACOSが動いちゃうって事か?その逆にintel CPU搭載MacでWINも動いちゃうのか?・・・うーん歴史的な発表だけど素直に喜べない、って言うかびっくりしすぎた。PPC愛用して早8年、ついにお別れか、でもそんなら新しいMac今は買わない方が良いのかな?てか買い控えになるような気がするけど。
どっちにしろIBMが中々PPCのロードマップをちゃんとしなかったのもあるし、パワーブックG5用に省エネG5を開発できなかったのもあるし。どうなんだろしばらく新機種は出さないって事かな?あーなんだかめんどくさそうだなぁ・・・・・

でもビックリなのは過去5年間に開発されたMac OS Xは,PPCとIntelのどちらでも動くようにコンパイルされてきたらしいです・・・。えーえーえーえーえー
工工エエェェ(´д`)ェェエエ工工 工工エエェェ(´д`)ェェエエ工工

ってかAMDのほうがまだよかったんじゃないかなぁ・・・と思ったり。

名前はどうなるんだろ。パワーPCだからパワーマックG3G4G5って来たのかと思っているのだが、PEN4MACとかになっちゃうの?ペンマック、マックペン4・・・・いーやーだー

参考リンク
intelプレリリースhttp://www.intel.com/pressroom/archive/releases/20050606corp.htm
Appleのニュースhttp://www.apple.com/pr/library/2005/jun/06intel.html
ちなみに↑のAppleニュースをExciteで翻訳するとこんなかんじ。

アップルは2006年に始まるインテルマイクロプロセッサを使用します。
今日、Worldwide Developerコンファレンスアップル(R)が配送するのを計画していると発表したWWDC2005、サンフランシスコ—2005年6月6日—Atは来年今回までにインテル(R)マイクロプロセッサを使用するマッキントッシュ(R)コンピュータと、変遷に2007年の終わりまでにインテルマイクロプロセッサを使用することへのMacsのすべてをモデル化します。 アップルは非常に賞賛されたオペレーティングシステムのバージョンを下見しました、Mac OS(R)Xタイガー、最高経営責任者スティーブジョブス’に出席する3,800人以上の開発者にインテルベースのMac(R)の上で作業して アドレスについて強調してください。 また、アップルはDeveloper Transition Kitの有用性を発表しました、アップル’sソフトウェアのプレビューバージョンに伴うインテルベースのMac開発システムから成って。開発者はソフトウェアでパワーPCとインテルベースのMacsの両方の上で作業する彼らのアプリケーションのバージョンを準備するでしょう。

私たちの目標がある“は世界一良いパーソナルコンピュータを私たちの顧客に提供します、そして、インテルとして前を見るのにおいて、最も強いプロセッサ道路地図が断然あります、” 前述のスティーブ・ジョブス、アップルの’s最高経営責任者。 “、それ、パワーPCへの私たちの変遷以来のある10年、および私たちが、インテル’s技術が望んでいると思う’sは、私たちが10年次”のために最も良いパーソナルコンピュータを作成するのを助けます。

私たちがぞくぞくしている“は顧客、”として世界の’のs最も革新的なパーソナルコンピュータ会社を持っています。 インテルの前述のポールOtellini、社長、および最高経営責任者。 “アップルは、PC産業を設立するのを助けて、数年中に新鮮な考えと新しいアプローチに関して知られています。 私たち、外観は. ”を高度なチップ技術を提供することと、そして、アップルが、長年革新的な製品を提供し続けるのを助けるために新しいイニシアチブで共同することに送ります。

私たちが計画している“はパワーPCとインテルプロセッサ、”の両方をサポートするMacのためにマイクロソフトオフィスの将来のバージョンを作成します。 前述のロズHo、マイクロソフト’sマッキントッシュBusiness Unitの部長。 大きいプラットホームのかなりのアプリケーションを. ”にする私たちが私たちの長い伝統を続けるためにアップルと共に強い関係を持っていて、それらで密接に働かせるつもりである“

私たちがこれであると考える“はアップル’s部分とマッキントッシュのためのパワーPCとインテルプロセッサの両方を支える私たちのCreative Suite、”の将来のバージョンを作成する計画における本当にきびきびした移動です。 前述のブルースChizen、Adobeの最高経営責任者。

今日すべてのアップルDeveloper Connection SelectとPremierメンバーへの999ドルに出発して、Developer Transition Kitは利用可能です。 アップルのDeveloper Connectionメンバーへの詳細はdeveloper.apple.comで利用可能です。 インテルは、今年のツールが後でアップルのためにサポートする産業の主な開発を提供するのを計画しています、含んでいる、アップルのためのインテルC/C++Compiler、アップルのためのインテルFortran Compiler、アップルのためのインテルMath Kernel図書館、およびアップルのためのインテルIntegratedパフォーマンスPrimitives。

また、インテル(www.intel.com)(世界の’のs最も大きいチップメーカー)はコンピュータ、ネットワーク、およびコミュニケーション製品の主要メーカーです。

アップルは、1970年代にアップルIIでパーソナルコンピュータ革命に火をつけて、1980年代にマッキントッシュでパーソナルコンピュータを再発明しました。 今日、アップルは、受賞デスクトップ、ノートパソコン、OS Xオペレーティングシステム、iLife、およびプロのアプリケーションがある革新で産業を率い続けます。 また、アップルはそのiPod携帯用の音楽プレーヤーとiTunesのオンライン楽器店によるデジタル音楽革命の先頭に立っています。

macinintel.jpg

インテル入ってる!2つもー

Macにintel製CPU搭載のニュースが出てたけど、ほんとかどうだか。iPod用かな?とか憶測もあったり、ただの噂か、それとも事実か。どっちにせよ良い物なら良いのだが。
そんな折りこんな画像も出回りましたね。
iup32289s.jpg

ネタとしては面白いね。でもなんか遅そうな気配が・・・・。個人的にはPPCで行って欲しいけどなぁ。どうなることやら。

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