MagicTrackpad 導入してみた。

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 発売されてから随分立つけど今更のごとくMagic Trackpadを導入した。普段使ってるマウスがちょっと不調なのでMagic Mouse も考えたのですが、色々考えた末前者のMagic Trackpadにしました。


 平べったい箱を開封すると平べったい鉄板が登場!火にかけてはいけません。操作方法は裏面に書いてありました。 


 鉄板のさわり心地は予想以上にすべすべ感があってなかなか良い手触りです。 一応最初から電池が付属していました。購入時店員に確認したら付属してないかもしれませんって行っていたので別途電池を購入していましたが、付属してました。あたりまえですね。


 右側面の電源スイッチを入れると一部分が緑に光ってBluetooth接続を探し始めます。このみどりの光り方が何ともハイテクというかハイセンスというか。


 本体の電源を入れMac側で「システム環境設定」→「トラックパッド」でBluetooth機器の登録を行い、MagicTrackpadの細かい設定を行います。

 結構あっさり登録できました。SnowLeopardだとデフォルトで特に何のアップデートやドライバを入れることなくそのまま利用できました。(10.6.5以降です。)操作感は中々面白いです。普段ノート型のMacを利用することが無い私にとっては若干戸惑いますが、意外にあっさり慣れそうです。とにかく肌触りが中々気持ち良く常に触っていたい気分です。

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